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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
洋子ママ、その13、此れから、どう成ってしまうの




洋子ママ、その13、此れから、どう成ってしまうの


博美先生の心

「龍一君?、えっ!まさか…高校生を卒業してから暫く会っては無い,

でも、間違い無く私の教え子の龍一君だわ、少し大人びて見えていたので

気が付かなかったのよ、」 

「あぁぁ~どうしよう…私ったら教え子と…

でも、龍一君は私が相手だと、気付い無いみたいだわぁ…」 

私の逞しい肉棒を膣に迎え入れ、博美先生、歓喜の喘ぎ声を上げます。

「あぁ~ン凄い、ハア~ン ア~ン…はぁ・はぁ・はぁ…イイわぁ~凄い!あぁぁ~」 

思いとは裏腹に貪欲に快楽を貪っている博美先生…

肉棒が膣壁を擦り上げる度に下腹部を襲う快感、

それは私も博美先生も同じなのです。 

「はぁぁ~イイ!最高です!また…イキそうです…あぁぁ~先生…」

(先生???!……まさか、私だと気付いてるのかしらぁ?龍一君…)

「博美先生!ダマシタみたいで…ゴメンなさい…」 

私、博美先生の膣の中をガチガチの肉棒で抜き差しながら

博美先生の仮面を取ってしまいます。 

「あっ!…」 慌てて両手で顔を覆う博美先生。 ]

「博美先生!僕だよ…分かるよね?」

「……あぁぁ~ン…」 喜びの声を上げながら軽く頷く博美先生。 

「高校に入学した頃から先生の事が好きだったんだ僕…」 

私の肉棒でもたらされる快感に喘ぎ声が止められない博美先生。 

「龍一君…でも私は…あぁぁ~」 

「何時も!先生とのエッチな事ばかり考えていたんだ!

それが今、現実に成って…先生の○○○○と繋がってるなんて感動です!

あぁぁ~先生!想像してた様に先生の○○○○最高に気持ちイイです~あぁぁ~イイ…」

 「はぁ・はぁ・はぁ~○○○○だなんてヤラシイ言い方しないで…」 

かつての教え子に女性器の卑猥な呼び方を言われ動揺する博美先生。 

「だって本当だもん!先生の○○○○、凄く濡れてて気持ちイイよ!

あぁぁ~出すよ!先生!はぁ・はぁ・はぁ…」 

博美先生も、たまらず私の背中に腕を廻し強く抱き締めます。

「あぁ~ダメ!私も逝きそうよ!」

私と密着させた先生の体が、ピクピクと震え始めると膣壁も収縮を始め、

私の肉棒全体を包み込む様に強く締め上げてます。 

「あぁ~!先生さん~!そんなにしたら~あぁぁ…イイです!それ…ダメ…あぁぁぁ…イク~」

先生の膣の奥に吸い込まれて行く肉棒

激しい膣壁の収縮運動の後に強い締め付けに遭う肉棒から

2度目の射精…先生の子宮口に目掛けて放たれます… 

「あぁぁ~また先生の中に~あぁぁ~出します!はあぁ~」

全裸で強く抱き合う私と先生…互いに快楽を貪欲にあいます。 

「あぁ~ん!凄い!龍一君~ア~ン…はぁはぁ…」

あぁ~ダメ!私も逝きそうよ!」

私と密着させた先生の体が、ピクピクと震え始めると膣壁も収縮を始め、

私の肉棒全体を包み込む様に強く締め上げてます。 

「あぁ~!先生さん~!そんなにしたら~あぁぁ…イイです!

それ…ダメ…あぁぁぁ…イク~」 

先生の膣の奥に吸い込まれて行く肉棒、激しい膣壁の収縮運動の後に

強い締め付けに遭う肉棒か2度目の射精…先生の子宮口に目掛けて放たれます… 

「あぁぁ~また先生の中に~あぁぁ~出します!はあぁ~」

全裸で強く抱き合う私と先生…互いに快楽を貪欲にあいます。

 「あぁ~ん!凄い!龍一君~ア~ン…はぁはぁ…」

膣内に精子の放出を感じ取りながら、先生も深い快楽の世界に陥って行きます。

何年か振りかに味わうオーガズム、それも夫では無く教え子によって与えられたのです… 

「私は此れから、どう成ってしまうの…」 

一抹の不安を感じる博美先生先生の熟れた肉体は…

その後、私の体の上で3回目の射精を受けとめた

、私からから離れてバスルームへ…シャワーを使い私の精子を洗い流す…

膣内に指を挿入し、膣に溜まった精子を掻き出す。 

「はあぁぁ~未だ龍一君のが入ってる感覚が残ってるわ」

…3回の射精で満足して無いわよね…きっと…)

着替えと軽く化粧を整え私の元へ…

私はバスタオルを腰に巻いた姿でベットの端に座っていた。 

「龍一君…帰るわね、今日の事は…」 

「また会ってくれますよね?先生…」「もう会わない方が良いと思うの…」

「嫌だよ!…一度だけだなんて!」 

「先生を困らせないで龍一君…」 

私はベッドから立ち上がり先生の背後から抱き付いた。 

「龍一君!ダメよ、…」 「もう1度会ってくれる迄、放さない…」

お尻の谷間に龍一君の肉棒が当たっているわ。(龍一君…もう大きく成ってる…)

ワンピース越しに勃起した肉棒を押し付けてくるわ…

龍一君、何をするの、私をベットに押し倒さないで、あぁ~やめて、

ワンピースの裾を捲り上げないで、あぁ~、パンティを抜き取らないで、ダメ…」




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1、私は猫、名前はゴマです。その2 弟は何処。 2.洋子ママ、その9、私の教え子の龍一君だわ
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1、私は猫、名前はゴマです。その2 弟は何処。
「ゴマの5匹の兄弟、お兄さん、黒猫につれて行かれて帰ってこないニャン

4匹になってしまったニャン、

お母さん、泣きながらお兄さんを探したけど、見つからないニャン、

それでも、みんな、少しずつ、大きくなったニャン

今、お母さんが気がかりなことは、一番下の弟ニャン

一番下の弟、身体が一番小さくてお乳も余り飲まないニャン

この3日、ううずくまって、お乳、飲まないニャン。」

更に3日が過ぎます。

ゴマ言います。

「一番下の弟、息してないニャン、

お母さん、大変ニャン」

お母さん、泣きながら一番下の弟の身体舐めます。

でも弟動かないニャン。」

それから数時間後、

ゴマ言います。

「死んでしまった弟の姿がないニャン、何処へ行ったニャン。」

子供ころ、

犬を飼っていました、子の犬5匹の子供を生みました、

一番小さい子供、死んでしまいました、初め悲しいそうに泣いていましたが、

数時間後、その子供の姿ありません。

私、母に聞きますと、簡単に、食べたんと違う、

私にとって、衝撃の一言でした。

子猫時代のゴマです。
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2.洋子ママ、その9、私の教え子の龍一君だわ

「はい!本当に良いんですね中に出しても?あぁぁぁ~気持ちイイです…」

肉棒に絡み付く濡れた肉襞が射精を促します。…

次第に腰の動きに激しさが増す私、

深く肉棒を挿入し博美さんの股間に密着させ、

互いの恥骨を押し付け合い、更なる深い繋がりを求めるます。

「あぁ~ン~龍一君!そんなにされたら…はあぁ~ン」

私のそんな行為が博美さんのクリトリスを私の恥骨で擦上

げられて強い快感を下腹部に与えていた…

静かな部屋に2人の喘ぎ声が響いき繋がった性器から卑猥な音が

(ブジュ・グジュ…ピチャ・ピチャ…)

私、激しく下腹部を打ち付けます。(パン!パン!パン!…)

濡れた股間同士が激しく当たる

「あぁぁ~もうダメです!あぁぁ~出る…」

「いいわぁ~早く出して!」

私の背中に腕を回し体を引き寄せる博美先生。

「龍一君…」

荒い息遣いの私の髪を掻き上げながら私の仮面を取ってしまいます。

肉棒に絡み付く濡れた肉襞が射精を促します。

…次第に腰の動きに激しさが増す私、

深く肉棒を挿入し博美さんの股間に密着させ、互いの恥骨を押し付け合います。

、更なる深い繋がりを求めるます。

「あぁ~ン~龍一君!そんなにされたら…はあぁ~ン」

私のそんな行為が博美さんのクリトリスを私の恥骨で

擦上げられて強い快感を下腹部に与えてます。…

静かな部屋に2人の喘ぎ声が響いき繋がった性器から卑猥な音が

「ブジュ・グジュ…ピチャ・ピチャ…」

私、激しく下腹部を打ち付けます。「パン!パン!パン!…」

濡れた股間同士が激しく当たる「あぁぁ~もうダメです!あぁぁ~出る…」

「いいわぁ~早く出して!」私の背中に腕を回し体を引き寄せる博美先生。「龍一君…」

荒い息遣いの私の髪を掻き上げながら私の仮面を取ってしまう。

「あっ!先生…あぁぁ~」博美先生の膣の奥深くに

勢い良く射精する私があります。

何度も体を震わせ全てを博美先生の中へ注ぎます。

「あぁぁ~気持ちイイです…あぁぁ…」

博美先生も私の精子が子宮口に放出されるのを感じます。

「あぁぁ~凄い勢いで当たってるわぁ!」

私、全てを出し尽くし博美さんの体に覆い被さったまま、射精後の余韻に浸ります。

博美先生の胸に顔を埋め荒い息遣を整えます。

仮面を取られて顔を上げる事が出来ない私に言います。

 「いっぱい出したわね?龍一君。」 

「はい!凄く気持ちよくて…直ぐに出ちゃいました…」

「初めてなのに上手だったわよ…龍一君のが未だ大きな間々、

私の中に納まってるわぁ…1度出してるのに、若いって凄いわね?」

私の肉棒、さすがにMAXの状態では無かったが未だ固さを保った状態。 

「小さく成らなくて…こんなの初めてです…」 

「身体が未だ緊張してるのかしら?

…そろそろ龍一君の出したのが流れ出て来きそうなの、

ベッド汚したく無いから、龍一君、私の中に入ってるのを抜いてくれる?」 

博美先生はベッドの枕元に置いてあるティッシュ・ボックスから数枚のティッシュ

を取り出し、お尻の下に敷き、手にティッシュを持った。 

「良いわよ!抜いて…」 

私は顔を見られない様に俯いたまま博美先生の身体に重ねた上半身を起こします。

…二人の繋がってる部分が露になってきます。 

「あぁぁ…入ってる博美先生の中に…」 ゆっくりと肉棒を抜き始めると、

博美先生のティッシュを持っ手が伸びて来て、精子と愛液で濡れた私の肉棒を

ティッシュで包み込みます。 

「あぁぁ…博美先生…」 博美先生の指が肉棒に触れます。

「あぁぁ…未だ硬いのね…」私の肉棒を指先で感取る博美先生、

そして、肉棒が抜き取られた膣口から溢れ出す私の体液…白濁した体液が膣口から

、お尻の方に流れ落ちて行き、お尻に敷いたティッシュの上に溜まる。 

「凄い!…僕の精子が先生の○○○○の中から出てる」

博美先生の開かれた太腿を更に押し開く私の手… 

「嫌だ!龍一君、そんなに開いたら…恥ずかしいわぁ…」 

博美先生の淫唇は開き、膣口は私の肉棒か先程迄、

入っていた為か少し開き気味に成って、内側からピンク色の粘膜が顔を出している。

丁寧にティッシュを使い精子で汚れてしまった淫唇を拭く博美先生、

淫唇を拭う度に色々と形を変える博美先生の淫唇、見てるだけで私の肉棒は硬さを

取り戻し先端が下腹部に当たる勢いで反り返ります。 

「あぁぁ~博美先生の○○○○に又入れたい…我慢出来ない…」 

淫唇を拭う博美さんの手に私の肉棒に触れます。… 

「龍一君…」 すっかり回復した私の肉棒に驚く博美先生、つぶやきます。

「凄い…もうなの…未だ中に残ってるのに…」

博美先生の手が淫唇から退けられると直ぐに私の肉棒の先が淫唇に押し当てられ、

膣口を探り当てると一気に肉棒を根元まで膣の中に埋め込んで行く私…

博美先生の秘肉に包まれる肉棒。 「あぁぁ~凄いです!博美さん…」

 ゆっくりと腰をグラインドさせる私、1度目の射精の時より少し余裕が出来、

大胆に腰を動かし、博美さんの子宮口を肉棒で突き上げます。

すると、私の激しい腰の動きに我を忘れ、

甘美な声を上げていた。 

「あはぁ~ン~そんなに激しくしたら私…アン~ダメ、あぁぁ…凄い奥

まで届いてるわぁ…夫とは全然違う…」

青年の硬い肉棒を膣で感じながら気をヤリそうな博美先生、

…私、博美先生の腹部の辺りに絡み付くスリップを脱がせ全裸し、体を重ます。

すると、博美先生の豊満な乳房が私の胸板で押し潰されます。

心地良い乳房の柔らかさを胸に感じながら、腰を動かし、肉棒に与えられる快感

に酔いしれます。…仮面を付けて無い顔を、無意識の内に博美先生の顔の上に重ね

ていた…目を閉じたままの博美先生の瞼が開き私を見る…目の前の顔を見て

一瞬ドキッとする博美先生

「龍一君?、えっ!まさか…高校生を卒業してから暫く会っては無い,でも、

間違い無く私の教え子の龍一君だわ、」

次回に続く。

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1、私は猫、名前はゴマです。その2、兄さん食われちゃいました。 2、洋子ママその10、龍一君!来て
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1、私は猫、名前はゴマです。その2、兄さん食われちゃいました。

5匹の子供達をなめながらゴマの母さん言います。

「いい、お母さんは食事にいくから、お前たちはここでおとなしく

してるんだよ、お外は怖いものでいっぱいだからね、」

子猫達「ニャー(ハーイ)」

子猫達、倉庫の中に積み込まれている荷物の隙間が寝床です。

子猫達、寝ていますと、倉庫の奥の方から動く黒い影、

一番上のお兄さん猫、駆け寄りながら言います。

「あ、お母さんさんが帰ってきた、お母さん~、」

駆け出すお兄さん猫、

ところが、お母さんね猫ではありません、大きな痩せたオス猫、

オス猫の心「うまそうな子猫だな、頂くとするか、」

このオス猫、お兄さん猫を噛みます。

「カブリ、カブリ、」

兄さん猫、動きません、

オス猫の口からだらりぶら下がり、

首から上はオス猫の口の中です。

「後は寝床でゆっくり食べるか。」

と何処かえいってしまいました。

それを見ていた子猫達、その衝撃に震えます。

「私が子供ころ、飼っていた子猫、庭で遊んでいると、

痩せた黒い大きな野良猫が襲い掛かって咥えて、

連れて行ってしまいました。衝撃でした。

捨て猫(犬)の大部分が飢えで死ぬより前に、

犬、イタチ、猫等の他の動物に食われるそうです。

雨合羽の袖に入って出られないゴマです。
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2、洋子ママその10、龍一君!来て…

「龍一君!来て…」

突然の博美さんの誘。

「えっ?!」聞き返す私がいます。

「龍一君!来て…もう充分潤んでるから私…」恥ずかしいそうに博美さんが言いいます。

「一度、溜まってるの出した方が良いわよ?」

気遣う博美さんの心

「龍一君が挿入前に射精してしまうと、、初めての体験が失敗で終わってしまうわ

嫌な思い出として残らない様にしてあげないとね。」

「じゃぁ、行きます!」

博美さんの開かれた両足の間に体を差し込む私、

間近に見る博美さんの愛液で濡れた淫唇…

勃起し反り返る肉棒を指で押し下げて肉棒の先を陰唇に押し当てる

…柔らかな陰唇に肉棒の先が触れる。

「わぁ~軟らかい…」

秘肉の合わせ目を肉棒の先で開き中心に肉棒を押し当てると、

博美さんのしなやかな細い指が肉棒の位置を調整し膣口に導く。「そこ…」

「はい…」と私が腰を前に突き出すと肉棒は潤を湛えた膣の中へと入って行きます。

…柔らかな膣壁を押し拡げながら肉棒が膣の奥へと。

「うっ…はあぁぁ~」肉棒の侵入と同時に軽く呻き声を上げる博美先生。

「あぁぁ…」私も初て味わう感触に思わず声を出していた、

肉棒を全て博美さんの中に納めた私は博美さんに体を重ねる。

「龍一君、動かないで、じっとしてて、少し馴れる迄…」 

、「はい…博美さんの中、気持ち良過ぎて…」

私、オナニだけでは決して味わえない気持ちよさに感動します。

そして、、膣の中の柔らかな肉壁に包まれた肉棒を

おもいっきり動かしたい衝動に必死に耐えています。

博美さんも久振りに膣内に迎え入れた肉棒…

それも結婚して初めて夫以外の肉棒で女の部分を満たされてしまいます。

「あぁぁ…凄いわぁ…何て硬いのかしらぁ…」

膣壁を肉棒の亀頭部で押し拡げ擦られる感触を久振りに味わい悶えます。。

ベットの上で互いの性器で繋ったまま体を重なる二人の荒い息。

「はぁ・はぁ・はぁ…少し動かしても良いですか…」 少し落ち着いてきた私が言うと、

「はぁ、はぁ、えぇ…龍一君の思うままに動かして良いのよ…」

博美さんの顔を見つめながら腰を動かし始める…博美さんの膣の中に埋め込

んでた肉棒を、ゆっくりと引き出す、肉棒が膣から抜け出さない様に慎重に…

肉棒を膣の中から半分引き出すと又、博美さんの膣の奥に埋め込

んで行くピストン運動を繰り返します。

あぁ~イイです…博美さん!僕、気持ち良すぎて…」

「あぁぁ~ン~私もよ…あっ、あっ…」

肉棒の迫り出した亀頭部が動く度に博美さんの膣壁を擦り上げ甘美な

快感を与える続けていきます。

「あぁぁ…大きい…」

夫の肉棒より遥かに大きいな少年の肉棒を感じ

自然と言葉が発せられます。

博美さんの脳裏をかすめます、

(童貞の龍一君に気持ちよくされてるなんて悔しいわ…)

博美さんの顔の左右に両手を突き、身体を支えながら体を重ねるて、

腰を振り続けます。

「はぁはぁはぁ…もう~ダメです!イキそう博美さん!」

「あぁ~ン~あっ、あっ…我慢しないで出しなさい私の中に…」

次回に続く。

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1.私は猫、名前はゴマです。  2.洋子ママ その9、お尻を浮かせて協力します。
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1、私は猫、名前はゴマです。
私の母は野良猫です、私は、倉庫の床下で生まれました。

この倉庫の前には菓子やケーキを売っているタカラブネがあります。

このタカラブネを経営しているオババ、このオババが野良猫に餌をあげるんです、このおかげで、

私が今、有るのです。

これが今の私です

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2、洋子ママ その9、お尻を浮かせて協力します。

龍一君の肉棒、熱く火照ってる、掌の中でドクドクと、まるで別の生き物の

様に脈打ってるわ、これが私の中に入るのね…、子宮の奥から流れ出す愛液が

膣口に落ちて行くのがわかるわ、龍一君も気持ちよくなってね、」

掌で包み込んだ肉棒を優しく前後に動かす博美

「龍一君、どう、自分の手以外で初めて触られた気分は、」

私、下半身に力が入らない脱力感と射精を感じこれに耐えながら、声を発します。

「あぁぁ~気持ち良いです!そんなにされたら僕、」

私、一定のリズムで強弱を付けながら肉棒を上下に扱く博美さんの巧み

な指使いに圧倒され、うっとりと身を任せます。

「はあぁ~そんなにされたら…逝っちゃうよ~」

心の中で叫びながら耐えます。

「龍一君…パンティ脱がせても良いのよ…」

博美さんの大胆な言葉に驚くも、素直に従う私です。…

「はい!、やっと博美先生のアソコが見れるんだ!」

心臓が破裂しそうな程の鼓動を自分で感じながら、

ベッドから上体を起こし博美さんの太腿の辺りに正座し、

パンティーのウェストに指を掛けて足首の方へと引き下ろします。

博美さんも、この手の動きに合わせ、お尻を浮かせて協力します。、

小さな薄布は博美さんの太腿を滑り降りて行き足首から抜き取られるです。

パンティは博美先生の流した愛液でグッショリと濡れ、

さらに興奮する私はスリップの裾を大胆に下腹部の辺り迄、捲り上げます。

すると、私の目には恥丘を飾る濃目のデルタ地帯が映り、

これに狂喜・歓喜します。「わぁ~凄い…博美さんの毛だ…」

私、博美さんの両膝の裏側に手を差し入れて持ち上げ膝を立たせます。

徐々に左右の膝頭を掴み膝を左右に開いて行きます。

恥毛に縁取られた博美さんの肉厚の陰唇は、見るからに柔らかそうで、

私の指、愛撫でグッショリと濡れて光っています。

[あぁ~ン…そんなに見られたら恥ずかしいわぁ…」

自分の息子みたいな私に淫部を見られてる恥ずかしさに、

耐える博美さん、そこには、更に太腿を開いて行く私があります。

やがて、陰唇の柔肉の合わせ目が開き内側の赤く充血した濡れた粘膜

が露わになる、そこにはまるで海洋生物のイソギンチャクの様な膣口が、

ヒクヒクと収縮を繰り返していたるのが見えます。

私の勃起した肉棒の先から、透明な液体が糸を引きながら

ベッドのシーツに、滴り落ちて行きます。

「あのヒクヒク動いてる所に入れるのかなぁ…」

「龍一君!来て…」突然の博美さんの誘。

「えっ?!」聞き返す私がいます。

次回に続く。

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余談です、1.出来事、庭に春がきました。 2.洋子ママ、その7、博美さんがリードしてあげてね!
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余談です、1.出来事、庭に春がきました。
我が家の庭にも春が来たようです。

子供ころ、悪いことをすれば縛られた梅にの木にも花の木が咲きました。
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スナックエンドウも大きくなってきました、
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でも、家内と私との関係、真冬です。

珍しく、今夜、半額弁当と半額焼鮭、GETしました。

これを肴に一杯飲みます。
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しかし、これでは野菜が不足しています。

庭のブロッコリー湯がいて頂きます。
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では妄想の独り言、洋子ママを更新します。

2.洋子ママ、その7、博美さんがリードしてあげてね!

洋子ママ、博美さんに言います。

「一度ご主人以外の、男性に抱かれたら?まだ女を捨てるには早いわよ!

若い男性と、ドキドキするエッチを楽しんだら、どうかしらぁ?」

恩師の博美先生の心

「確かに、ドキドキするような気持ち良いセックスは、もう何年もしてないわ、

…月に1回程度の形ばかりのセックス、だから、会に誘われるままに入ったよ。

博美先生いいます。「洋子ママが、そんなに言うのなら良いわよ会っても…」

洋子ママ「そう良かったわぁ、じゃぁ部屋の用意するから少し待っててね!」

そう言うと再び二階に上がり、私に話します。

「龍一君!博美さんからOK貰ったわよ!」

「えっ?本当に…」

驚く私の心「マズイ…このままじゃ、博美先生にバレちゃうよ…」

私、洋子ママに案内されるままに部屋に入ります。

「洋子ママ?恥ずかしいから、顔を何か隠すもの無いですか?」


洋子ママ言います。

「そうねぇ…仕方無いわね、初めてだし、良いわよ用意するわ、案外お互いの顔が

見えない方がエッチぽいかもね?じゃぁ先にシャワー使って来て、これに着替えて。」

バスローブを渡されます。シャワーを済ませて浴室から出ると、洋子ママの姿は無く,

私、タオルで身体を拭きながら部屋の中を見回します。

私の心「この部屋にもカメラが仕掛けられてるのかな?…

壁や天井などを見るが変わった様子は無いけどな、さらに続きます。

あ、もう硬くなっている、ヤバイ…元に戻らないや、

このバスローブの上に置いて有る仮面、これを付ければいいんだな、

これって、複数でのプレイ時に装着するの、それとスワップ用、

この仮面、鼻から上が隠れるだ、随分と雰囲気が変わるんだな、

これなら博美先生にバレないかも…」

私、仮面を付けて壁の鏡を覗き込みます。

やがて、ドアがノックされ洋子ママと博美先生が部屋に入って来ます。

洋子ママ言います。「紹介するわね、博美さんよ、じゃぁ、後は二人で…あぁ、そうそう、

お互いの連絡先は教えないでね、逢うのは、この部屋だけにしてね…

それと龍一君は未だ女性経験が無いから、博美さんがリードしてあげてね!

博美先生言います。

「えっ!聞いてないわよ!洋子さん…」

二人だけに成った部屋、博美先生いいます。「初めてなのに、もっと若い奥さんに、

して上げれば良かったのにねぇ?オバサンでごめんなさいね…」

違います!僕がお願いしたんです…」

「そうだったの…ありがとう…私もシャワー浴びて来るわね。」

私、浴室入る博美先生を目で追います。

、洋子ママが博美さんに渡してと頼まれた紙袋を思いだし、

浴室に入り掛けた真由美を呼び止めます。

「洋子ママが博美さんに渡してくださいって、…」振り返る博美さん言います。

「何かしらぁ?、まぁ…、龍一君も中身を見たんでしょ?」

笑いながら私に聞きます。。「はぁぃ…ゴメンナサイ…」

「謝らなくても良いのよ、…、紙袋の中身はセクシーなランジェリーよ、

洋子ママたら何処で、こんなエッチな下着買うのかしらぁ?」

紙袋から白のナイロン生地のパンティーを取り出し、私の前で広げて見せます。

「凄いわね!スケスケよ?」

私の心「なんてエロい下着なんだ、パンティーの中に通した掌がはっきりと透けて見

えるじゃないか、極薄生地でパンティーのクロッチ部も女性器が透ける見えるど、」

博美先生言います。「コレ着けなきゃダメ?」

私、「ダメですか!…出来れば、お願いします…」

博美先生、何も答えずに、ニコっと微笑み浴室の中に入ります。

……シャワーの優しい水流で身体に付いた石鹸を洗い流します。

博美の心「あぁぁ…凄くドキドキしてるわぁ私…あの子、本当に大学生なのかしら?

高校生にしか見えないんだけど…」

「乳房の辺りの泡を手を使いながら洗い流す博美、手が敏感に成ってる乳首に触れます。

博美の心「乳首、あぁ…もう固くなってる…ゾクゾクする感触が乳首を襲うわ、」

恥毛に縁取られた淫唇を丁寧に洗います。

さらに、指先を使い肉襞の内側も丁寧に洗います。

「はぁ…濡れてるわ…溢れ出す愛液は洗い流しても滑りはなかなか取れないわ、」

博美、未だ見ぬ未知の若き男性の肉棒を思わず想像して、頬を赤らめます。

次回に続く

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