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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
1.スナックエンドウに花がさきました。 2、洋子ママ、その8、脈打ってるわ、
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1.庭の春

庭の風景庭に植えたスナックエンドウに花がさきました。

もうすぐ春ですね。

スナックエンドウです。
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アジサイも新芽をだしています。
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私と家内、相変わらずです、

以前、私個人が持っている新規口座に給与の振込先を変更する給与振込変更届を

会社に提出しました。

でも、、末娘が今年、大学2年生です、

娘にはせめて大学を卒業してもらいたいので、

悩みます。離婚はこの子が大学を卒業するまで待つことにします。、

それまでは今まで通りの口座に振り込むことにします。

総務にお願いして変更を中止しました。

仮面の夫婦もう少し続けます。

それでは洋子ママ、続き書きます。

2、洋子ママ、その8、脈打ってるわ、

博美さんの細いしなやかな指、私の後頭部を掻き上げ抱き締めます。

女心が囁きます。

「可愛いわ龍一君、強く抱き締めてあげる、乳房に龍一君の顔が埋まっていくわ、

私の皮膚と龍一君の皮膚とが密着していく、

私の太腿に龍一君の熱く勃起した肉棒が当たっている、

すごいわ龍一君の勃起した肉棒を早く見てみたいわ。

「龍一君、私のも触って、」

博美さんが指を絡めてくる、そして、私の手を熱く濡れる女芯へと導く…

「触って…龍一君が今1番、興味が有る場所でしょ?

龍一君、そこは私の膝よ、もう少し上よ、」

私の指先,博美先生のスベスベした太腿を這い上がって行きます。

やがて、スリップの裾のレース部に指先が触れます。

博美先生、何も知らない私を優しく導きます。

「そうよ、スリップの裾の内側に指を潜らして、上へと手を進めるのよ、

やっと、龍一君の指先がパンティーに、そこよ、」

「指先がツルツルとしたナイロン生地に触れた、これが憧れの博美先生のパンティー」

ふっくらと盛り上がる恥骨の丘を掌で包む様に刺激を加えます

指をパンティーのウェストバンドから中に潜り込ませますすると、

直ぐに濃い目の恥毛が指先に絡み付いて来ます。

私、恥丘を飾る恥毛を直に指で感じ、思わず声にでます。…

「憧れの○○○の毛だ」

「深い秘肉の谷間に指が落ちて行くわ、あぁ~感じるわ、」

閉じ合わされてた両足、少し開き指を迎え入れます。…

「これが博美先生の秘唇、柔らかいな、指先で触れてみると湿ってる、

、秘肉の合わせ目に指を這わすといっそう潤みは増してくる。」

指を濡らす愛液を感じ思わず言います。

「あぁ~凄い!博美さんの○○○濡れてる…」

次に、恥骨の直ぐ下の谷間の上に肉の突起…触れると、

博美先生、我慢できずに体を悶えさせ甘い声を上げます。

「あぁぁ…そこは~はぁ~ん」バンティーの中で蠢く私の指に

子宮の疼きに耐え切れず博美先生、私の股間の肉棒をブリーフ越しに触ります。

「硬いわぁ…主人とは比べ物にならない…、

こんな小さいパンツに閉じ込めてるなんて可哀想よ…」

そう言うと私のビキニタイプのブリーフの前を下げ、勃起した肉棒を出してしまった。

「あっ!博美さん…」勢いよくブリーフの小さな布切れから

飛び出す勃起状態の肉棒が天を仰儀ます。

欲情する博美さん、思わず声を上げてしまいます。、

「わぁ!凄い…、きれいな色だわ、未だ女性の淫水を浴びて無いもんね、

でも見事な肉棒ね、出産後の人妻でも充分に楽しめるわ。」、

「凄い…あんなに華奢な身体してるのに立派なオチンチンなんだわぁ…」

肉棒に手を伸ばし、肉棒の根元を掌で包み優しく握ります。…」

龍一君の肉棒、熱く火照ってる、

掌の中でドクドクと、まるで別の生き物の様に脈打ってるわ、

これが私の中に入るのね…、子宮の奥から流れ出す愛液が膣口に落ちて行くのがわかるわ、

次回に続く

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余談です。洋子、その22、お父さん、私、あなたを見送れないの。
余談です。
洋子、その22、お父さん、私、あなたを見送れないの。

更に月日は過ぎます。

洋子言います。「一男二女、3人の子供産んじゃったわ、それも帝王切開でよ、おかげで、腹の

筋肉薄くなっちゃったわ、腹筋もできないわ、3人の子供とお父さんにも感染していないし、

これで、負の連鎖は終わりよ、でもね、お父さん、私、お父さんを見送れないのよ、ごめんね。」

そして、現在に戻ります。

洋子「お父さん、起きなさい、 由利、あき、起きなさい、学校、遅れるわよ、

お父さん洗濯機かけといて、由利、ロンにエサやりなさい、

あき、キャサリンにエサやりなさい、・・・・・あ~忙しいわ。」

くだらない話、お付き合い有難うございます。洋子、最終回です。 

燃えつきるまで
余談です。洋子、その21、私の赤ちゃん、私のお乳、あげられないの
洋子と私、結婚しました。いろんなことがあり、最初の子供、死産です。

このいろんなことについて、読んでやるよと言う方はここをクリックです。
家内の横顔その2  家内の横顔、その3   家内の横顔、その4 

それから2年の月日が流れます。

洋子、妊娠です。家内、Drに聞きます。「C型肝炎、赤ちゃんに感染しないか心配です。」

Dr答えます。「お母さんとは直接血液で繋がっているわけではありません。ですから、感染はしま

せん。感染するとしたら赤ちゃんが生まれようとして産道を通るときです。互いに傷つけあいます

から、この時に感染する恐れがあります。私としては帝王切開をお勧めします。」

洋子「良くわかりました、お手数ですが帝王切開でお願いします。」

さらに、月日が流れます。

洋子、予め決まられた出産日です。

ベッドのまま、手術室に運ばれていきます。

やがて看護婦さん私達に言います。「生まれましたよ、3100gの元気な男のこですよ、

通常分娩じゃないので、今日一日、保育器に入ってもらいますね。」

最初の子供を死産した洋子、我が子を見て涙して喜びます。でも、腹を切っている洋子には我が子

を抱きあげることができません。

洋子の張っている胸から搾乳された母乳、赤ちゃんに初乳として飲ませます。

でも後はだめなんです。搾乳したお乳は捨てられます。

家内、言います。「ゴメンネ、私の赤ちゃん、私のお乳、あげられないの、ゴメンネ。」
余談です。洋子、その20、1.叔父さん、泣かないで。 2、出来事
余談です。
1.叔父さん、泣かないで
洋子、インター・フェロン効果ありませんでした。治療中に行けなかった美容院に行きます。

洋子の叔父さんがやっている美容院です。叔父さんの奥さんであるオバサンが洋子の頭を結います。

オバサン「洋子ちゃん、どうしたの、この髪、何があったの。」

今までのいきさつを知っている叔父さん言います。「洋子は俺がするから、お前はそちらのお客さんをお

願いするよ。」

叔父さん「な~に、結婚式まで2ケ月あるんだ、何とかなるさ、洋子、ちゃんと食事しているのか、

元気の出る食べもの、食べないといけないど、」

叔父さん、子供に話かけるように洋子に言います。

子供の頃から洋子のことをかわいがっている叔父さん目が真っ赤です。


2、出来事

家内無事退院しました。心温まるコメントありがとうございます。

私、また、風邪ぶり返しまして、しばらく、ブログ見ていませんでした、今日から、家内に隠れながら

はじめたいと思います。

(1)庭に植えたブロッコリーです。少しですが大きくなりました。
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(2)ご近所の風景です。
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洋子、その17、肝臓、突いっちゃいました。
余談です。
洋子、その17、肝臓、突いっちゃいました。
婚約してから2ケ月が経ちます。

洋子さんと連絡が着かなくなりました。

私、洋子さんの家に電話をします。

私「もしもし、龍一ですが、洋子さんいますか、」

洋子さんの母、「龍一君、明日の検査入院のため、病院に行ったわ、明日、私も病院にいくのよ。」

私「検査入院って」

洋子の母「詳しくは知らないんだけれど、インター・フェロンを打つため検査らしいの、

インタ・フェロンってC型肝炎に良く効くらしいのよ、明日は肝臓の細胞を取るらしいわ、洋子には

龍一君にないしょにしてって言われたけど、病院の住所言うわね。」

次の日、私、病院に行きます。洋子、病院のベッドの中でうずくまっています。つらそうです。