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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
1.あなただけ幸せ、その13、日記(目を覚ましませんように。) 2.出来事、
余談です。
1.あなただけ幸せ、その12、日記(目を覚ましませんように。)
私、泥酔いになって帰ってきたあの人に、

水よって言って酒を飲ませたわ、何度も何度も飲ませたわ、

あの人、動かなくなっちゃたわ。

私、心で叫んだわ、「妊婦の私に、友達に抱かれろとは何事よ。」

私、右の頬をぶったわ、

また、叫んだわ、「何が、お前のこどもがいらないよ、あんたの子供でもあるのよ、」

私、左の頬をぶったわ。

更に叫んだわ「私は家畜じゃないのよ人間よ。」

私、腹をこぶしで殴ったわ、そして、小声でつぶやくのよ「こんな小さな村、

嫁に逃げられた哀れな男って笑われればいいのよ、」

私、用意したお金と、貯金通帳、健康保険、そのほか必要なものをカバン

に詰め込んだわ。そして、始発電車の出発時間まで待つのよ、

祈ったの、神様、私を助けて、どうかあの人が目を覚ましませんように、

2.出来事、

近頃、腰の具合が良くありません。

私、家内に言います。「俺、腰が痛くて起き上がれない時がある。」

家内言います。「お父さん、酒の飲みすぎと、太りすぎ、腰の筋肉が細く

なると腰痛になるのよ、鍛えなさい。」

私の心の声「お前も服がパンパンじゃないか、」

私、ふと、思い出しました。一週間しか続かなかったビリーズキャンプのDVD、

確かに家に有ったよな、」

ガラクタの部屋を探します。出てきましたビリーズキャンプのDVD、

今日から20分だけトライ、

いや明日からトライ、待てよ来週からトライです。、

ビリーズキャンプDVDです。
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リビングの片隅には身体に振動させてダイエットする通称ブルブルがあります。

今は衣紋かけに変身しました。

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余談です。1.お小遣い支給日です。 2.あなただけ幸せ、その12、日記(あいそが尽きたわ。)
余談です。

1.お小遣い支給日です。

今日はお小遣い日です。

家内からお小遣いが支給されます。

家内「ハイ、お小遣い」

私「少ないみたいだけど、」

家内「当たり前よ、パソコンを買うのに5万円貸したでしょう、

毎月1万円天引きよ、」

私「えー、きつい。」

そして次の日、年末ジャンボ宝クジを買ってしまった愚かな私です。

おかげで、酒代、つまみ込みで400円/日で過ごす必要があります。

酒をコンビニで買うなんてもってのほかです。

酒の肴は会社帰りの半額狙いです。

夕日に向かって、「バカヤロー」です。
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2.あなただけ幸せ、その11、日記(あいそが尽きたわ。)
明日、家を出る日です。

忘れもしないことが起こったわ。

その日、あの人、商工会の集まりだったわ、

あの人、お酒を飲んで帰ってきたのよ、

それも泥酔いよ、私、あの人をリビングに運んだわ、

そうしたら、あの人が言うのよ

「お前のこと友達に話した、そうしたら、

そいつ妊婦に興味があるみたいで、

お前を抱きたいそうだ、

お前、あいつに抱かれろ、わかったな。」

わたし、あいそ尽きたわ、家をでることが正解だって確信したの。

私、あの人に水よって言って、お酒のませたのよ、あの人気づかない

で飲むの、何度も何度も飲ませたわ、

そのうち酔いつぶれて動かなくなったわ、


余談です。 1.あなただけ幸せ、その8.日記(知らない男に抱かれても、この子育てるわ)  2 2.出来事
余談です。
1.あなただけ幸せ、その8.日記(知らない男に抱かれても、この子育てるわ)

あの人が聞くのよ、「子供、降ろしたかって」

私が黙っていると、きつく言うのよ。「俺の言うことが聞こえないのか、

おろすお金、渡したはずだ、明日、必ず行くんだど、」

私、何も言わずに黙っていると。

気の短いあの人、私の腹をけるのよ、苦しくってうずくまってしまったわ、

やがて痛みが治まると私眠ってしまったのよ、

私、夢をみたのよ、イエス様の夢よ、

土の上を沢山の子供達が苦しそうに這っているのよ、

背中に籠を背負ったイエス様はその籠に子供達を入れるのよ、

でも、籠が小さ過ぎて、すべて子供達を救うことができないの、

イエス様はあきらめずに籠に子供達を詰め込むのよ、

最初は入らないと思っていた籠に、すべて子供達がはいったのよ、

イエス様は私の方を見て微笑むのよ、「入ったろうって。」

私、このとき目が覚めたのわ、

私自分で気づかないうちに独りごとを言ったのよ、

「私の赤ちゃんだもの、私、生むわ、人に陰口たたかれても、

知らない男の人に抱かれても、土を舐めても、私、この子を育てるわ、

私の赤ちゃん、お母さん頑張るからね、でも、途中、力尽きたら、お母さんを許してね。」

2.出来事、
(1)ブロッコリーに杖をしました。

私の庭に植えたブロッコリー、あまりにも茎が細くて倒れそうです。

家内に言います。「俺の植えたブロッコリー、俺の稼ぎと同じくらい細いな~

杖をしなくちゃ持たないど、」

家内「本当だ」

私の心「本当だわは無いでしょ、そんなことないわよ、お父さんって

いってほしいな~、真、本当だからしかたないか」

杖をしたブロッコリーです。

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余談です。1.末娘の文化祭「いくわよ」 その3。。。。    2.あなただけ幸せ、その6、日記
余談です。1.末娘の文化祭「いくわよ」 その3

無料、半額と言う言葉に弱い家内と私、無料のお灸を受けます。

学生さん言います。「お背中にしますか、お腹にしますか。」

腰の悪い私「腰にお願いします。」

腸の調子の良くない家内「お腹にお願いします。」

私、このとき気づきました、私の靴下、穴が開いています。学生さんに

ばっちり見られてしまいました。

家内「お父さん気をつけてよ、私が笑われるのよ、ドジね」

なんや、かんやでお灸も終わりました。

家内言います。「筒の真ん中に網がはってあって、直接、もぐさが皮膚に

触れないようにしているのね、これで聞くのかしら。」

私の心「本当に皮膚に触れてみ、熱いやろ、無料だから文句いえないよ、

早く、それより早くご飯にしようよ。」

更に、学校内を散策します。ありましたココナツカレー(350円)、私、普通

のカレーとココナッツカレーの違いよくわかりません。

食べてみました。美味しいですが、普通のカレーです。

次にセチ焼きです。焼きそばと卵をクニュア、クニャアした食べ物

です。よくわかりません。これはこれで美味しいです。

散策をつづけますが、

娘もいなし、帰ることにしました、学校での滞在時間2時間ぐらいです。

学園風景です。
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2.あなただけ幸せ、その6、日記

京子の日記読み続けます。

61年5月8日

私、明日、嫁ぐのよ、嫁入り道具も、結婚式もないの、持っていく物は身の回りものだけよ、

嫁に行くのにお金いらないだろって言って父に持っていかれたわ、私もうどうなっていいわ。

さらに、ページは進みます。

61年10月12日

嫁いだ次の日から、朝、早く、おきるのよ、鶏に餌をあげるの、帰ってきてから子供たちの

食事の準備、休む暇なんて無いわ、それから農作業よ、休んでいると言われるのよ、

お前にはお金がかかっているから、かんばってもらわないと元がとれないって、

だから、私、実家にもかえれないの。
余談です。 1.末娘の文化祭「いくわよ」 その2..... 2.あなただけ幸せ、その5、日記
余談です。
 1.末娘の文化祭「いくわよ」 その2

朝食も終わり、さあ、出発です。

家内、この日の予定を発表します。「学校の駐車場は混雑しているはずよ、

だから、近くまで駅まで、車で行って、そこからスクールバスで行きましょう。

私と由利(長女)「ハーイ」

そして、バスに乗って大学に行きます。

大学の駐車場まだまだ、ゆとりがあります。

家内言います。「これは偶然よ、いつもは混雑してるはずよ。」

私と由利「ハーイ」

家内「アキはクレープ焼いているはずよ、いないわ、何処なの」

家内、アキに電話します。「もしもし、アキ、お母さんよ、何処にいるの、

何、受け持ちの時間終わったから、友達のアパートにいるって、

私達がきているのよ、学校案内しなさいよ、友達といるからダメって・・・・」

そして、私達にブツブツブツ

私の心「俺に言われても仕方が無いんだけどな」

そして、学校を散策です。」

お灸しませんか、無料です。の看板を見つけます。

無料、5割引きの言葉に弱い家内いいます。「お灸にいくわよ、」

私の心「あの・・昼飯まだですか。」

2.あなただけ幸せ、その5、日記

今日、知らない人から電話があったわ、

龍一さんの知り合いの人らしいのよ、

私、会いたくないんだけど、遠く和歌山から来たから会ってあげることにしたの、

喫茶店で待っているとね、私にそっくりな人が来るのよ、ビックリしたわ、

お互いに紹介しあったの、名前は洋子って言うらしいのよ、

私にそっくりだからピンときたわ、龍一さんの彼女だって、

もう、別れているから関係ないんだけど、

私悔しいから、言ってやたのよ、「龍一さんの彼女、すぐにわかったわ、

私にそっくりだもの、私の代わりなのね。」

彼女、少し怒ったみたいだったわ。

私、更に言ってやったのよ、「私、結婚するのよ、私が幸せにならないと、

龍一さんが悲しむの、」

彼女、ますます、落ち込んでいたわ、

でもね、私、心のどこかで、私を迎えにきてくれるんじゃないかって、

期待しているのよ。