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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
1.娘、国試に合格しました。2、この動画、目頭があつくなります、3.家内と後輩 その3、パジャマにノーブラ
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家内と後輩 その4,更新しました、見てやってもいいよと言う方、
ここをクリック、家内と後輩、その4、ジクジクたる嫉妬とコーフン

1.娘、国試に合格しました。
今日、会社で仕事してますと、娘から電話です

、内容は察しがつきます。電話を取ると、

「お父さん、作業療法士の試験合格したよ、一応電話しとくね、」

私、「よかったな、これで、明日の病院への初出勤、恥ずかしい

思いをしなくてもいいな。」と短い会話でおわりです。

ま、とりあえず、国試に合格したし、めでたし、めでたし

2、この動画、目頭があつくなります。

3.家内と後輩 その3、パジャマにノーブラ
見てやってもいいよと言う方、
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1.家内と後輩 その1、すりガラスの向こう側
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1.家内と後輩 その1、すりガラスの向こう側

私、後輩の喜多と早めに会社を切り上げ、一杯呑みます、

そして言います。「お前、いつまで独身でしているんだ、

会社の行事でおれの家内と数度あったことがあるな、

家内がよくお前のこと、聞くんだ、(喜多さん未だ結婚しないの、)」

私の心「家内、喜多のことお気に入りのようだど、喜多もどうやら家内を

かなりお気に入りのようすだ、一緒に呑んでいてアルコールが回ってくると、

ちょくちょく家内の話題が出てくる。

その日も1軒目で、そんな話になります。

喜多言います。「いいですよね~瀬戸さん(私)は・・・あんなにキレイで

スタイル抜群の奥さんがいて・・適度に出るトコ出てて、

おまけに美人なんて・・そうそう揃った奥さんなんて世の中にいませんよ。」

私「そんな褒めるほどでもないぞ・・・そんな事言ったら家内、ツケ上

がっちまうよ・それに、結構着やせする方だからな、喜多も騙されてんだよ。」

私の心「なんかもう、女房のカラダを全て知ってるような事言うねぇ。」

喜多、言います。「あ~あ、一度でいいから、あんな魅力的な奥さんを

抱いてみたいなぁ・・・おぉっとっ・・・こりゃ失礼しました・・・

ついつい・・」

私「喜多、オマエもしょうがないねぇ・・・最近遊んでないのかい・よし

、じゃぁまだ早いし、景気づけにオレの家に呑みに来るか・・・?

女房に会いたいんだろ・・?まぁ、娘はちょうど寝た頃だから、

女房と3人で呑めると思うよ・・」

喜多「えっ、これから先輩の家にお邪魔していいんすか?ヒヤぁ~~

うれしいっす。早く行きましょ!」

1軒目の勘定を済ますや、私と喜多、我が家に急行しました。

我が家のマンションに着きます。私、玄関のベルを鳴らしますが、

妻が出て来ません。。。

私「出迎えに出てこないな、おかしいな、」

仕方なく玄関のドアを開け言います。

「ま、あがれ、喜多」2人で廊下を中に入って行くと・・・シャワーを

浴びている音と鼻歌が聞こえてきました。

私の心「洗面所兼脱衣場と廊下との間仕切りカーテン、

開けっ放しじゃないか、廊下の斜め横の角度から、

浴室のすりガラス越しに妻カラダのシルエットが見えるじゃのないか、

やばいよ、これ、喜多も妻が今入浴中である事に気付いたな、

緊張気味にでも、しっかり視線が浴室に注がれてるど。その場に居続けると・

・・浴室から出てくる全裸の妻とバッタリになってしまう、・・・

妻のカラダを想像し憧れている喜多に・妻の乳首や下腹部に生い茂る○○毛を、

妻のハダカを見られてしまう・・・

2.家内と後輩、その2、喜多、お前、見たな

読んでやってもいいよと言う方は

ここをクリック、・・・・・家内と後輩

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1、腰痛治っちゃいました 、2、洋子ママ、その14
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余談です、1、腰痛治っちゃいました。

私、2年前ぐらい前から腰が痛く、起き上がれないときには痛み止め

を飲んでいました。友人にそのことを話しますと、友人言います。

「おれも痛かったんやけど、背中の筋肉を鍛えたら治った。」

私「背中の筋肉って、鍛えられるのか、」

友人「腕立て伏せの体勢をとるんや、ええか、腕立て伏をしたらあかんで、

あくまでも体勢を取るんやで。」

私「腕立て伏せって、床にうつ伏せになって、手とつま先で身体を支えるやつやな。」

友人「そうや、その状態で100数えるんや、これを5回、毎日する。

すると、2ケ月ほどで治る。」

私、「ほんとか、やってみるわ、」と言う事で、

1月やってみました、すると、未だ完全ではありませんが、

痛みが取れてきました。腕立て伏せの体勢をとったとき、

少し腕を曲げると、腹筋も少しは鍛えられるようです。

Close-triceps-pushup-2.gif

2.官能小説かいてみました、 洋子ママ、その14も更新しました。
ここをクリック・・・・・洋子ママ

3。コーヒーのBOSSのコマーシャルあまり面白いので見入ってしまいました。添付します。


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1.私は猫、名前はゴマ、その4、顔みせ   2.洋子ママ、その13、此れから、どう成ってしまうの
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1.私は猫、名前はゴマ、その4、顔みせ
ゴマ母さんいいます。「そろそろ、子供たち、大きくなってきたから

、オババさんに見せようかね、子供達、私の後についてくるんだよ、」

子猫達「ニャ~(ハイ~)」

子猫達、ゴマの母さんの後をついていきます。そして、お店の前で鳴きます。

「ニャーニャーニャー」おばばさん玄関を開け言います。

「おや、お前の子供達かい、でも、家はお菓子屋だよ、動物を飼う訳にはいかな

いんだよ。ちょっとお待ち、ご飯あげるからね。これはお前の分だよ、

これは子猫達のぶんだよ、おたべ、」

そこにオババの娘で店の主であるコババ登場、そして言います。

「お母さん、家は食べるものを扱っているのよ、野良猫に餌をあげないで、

猫が集まってくるわ、」それと、苦情よ、ケーキに動物の毛がついていたらしいわよ、

店の中には猫は入れちゃダメよ、」

私、以前、この店でケーキ買ったことがあります。

私「イチゴケーキ5個ください」

オババ「ハーイ、」と言って、ショ-ケースの開けます、

そして、素手でイチゴケーキをつかみ箱に入れます。

私の心「素手でつかまないで、せめて、トングを使って、オババさん。」


2.洋子ママ、その13、此れから、どう成ってしまうの

下品と不評のため、別ブログにうつしました。

読んでやってもいいよと言う方は

ここをクリック(洋子ママ)


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1、私は猫、名前はゴマです。その2 弟は何処。 2.洋子ママ、その9、私の教え子の龍一君だわ
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1、私は猫、名前はゴマです。その2 弟は何処。
「ゴマの5匹の兄弟、お兄さん、黒猫につれて行かれて帰ってこないニャン

4匹になってしまったニャン、

お母さん、泣きながらお兄さんを探したけど、見つからないニャン、

それでも、みんな、少しずつ、大きくなったニャン

今、お母さんが気がかりなことは、一番下の弟ニャン

一番下の弟、身体が一番小さくてお乳も余り飲まないニャン

この3日、ううずくまって、お乳、飲まないニャン。」

更に3日が過ぎます。

ゴマ言います。

「一番下の弟、息してないニャン、

お母さん、大変ニャン」

お母さん、泣きながら一番下の弟の身体舐めます。

でも弟動かないニャン。」

それから数時間後、

ゴマ言います。

「死んでしまった弟の姿がないニャン、何処へ行ったニャン。」

子供ころ、

犬を飼っていました、子の犬5匹の子供を生みました、

一番小さい子供、死んでしまいました、初め悲しいそうに泣いていましたが、

数時間後、その子供の姿ありません。

私、母に聞きますと、簡単に、食べたんと違う、

私にとって、衝撃の一言でした。

子猫時代のゴマです。
P1010066.jpg

2.洋子ママ、その9、私の教え子の龍一君だわ

「はい!本当に良いんですね中に出しても?あぁぁぁ~気持ちイイです…」

肉棒に絡み付く濡れた肉襞が射精を促します。…

次第に腰の動きに激しさが増す私、

深く肉棒を挿入し博美さんの股間に密着させ、

互いの恥骨を押し付け合い、更なる深い繋がりを求めるます。

「あぁ~ン~龍一君!そんなにされたら…はあぁ~ン」

私のそんな行為が博美さんのクリトリスを私の恥骨で擦上

げられて強い快感を下腹部に与えていた…

静かな部屋に2人の喘ぎ声が響いき繋がった性器から卑猥な音が

(ブジュ・グジュ…ピチャ・ピチャ…)

私、激しく下腹部を打ち付けます。(パン!パン!パン!…)

濡れた股間同士が激しく当たる

「あぁぁ~もうダメです!あぁぁ~出る…」

「いいわぁ~早く出して!」

私の背中に腕を回し体を引き寄せる博美先生。

「龍一君…」

荒い息遣いの私の髪を掻き上げながら私の仮面を取ってしまいます。

肉棒に絡み付く濡れた肉襞が射精を促します。

…次第に腰の動きに激しさが増す私、

深く肉棒を挿入し博美さんの股間に密着させ、互いの恥骨を押し付け合います。

、更なる深い繋がりを求めるます。

「あぁ~ン~龍一君!そんなにされたら…はあぁ~ン」

私のそんな行為が博美さんのクリトリスを私の恥骨で

擦上げられて強い快感を下腹部に与えてます。…

静かな部屋に2人の喘ぎ声が響いき繋がった性器から卑猥な音が

「ブジュ・グジュ…ピチャ・ピチャ…」

私、激しく下腹部を打ち付けます。「パン!パン!パン!…」

濡れた股間同士が激しく当たる「あぁぁ~もうダメです!あぁぁ~出る…」

「いいわぁ~早く出して!」私の背中に腕を回し体を引き寄せる博美先生。「龍一君…」

荒い息遣いの私の髪を掻き上げながら私の仮面を取ってしまう。

「あっ!先生…あぁぁ~」博美先生の膣の奥深くに

勢い良く射精する私があります。

何度も体を震わせ全てを博美先生の中へ注ぎます。

「あぁぁ~気持ちイイです…あぁぁ…」

博美先生も私の精子が子宮口に放出されるのを感じます。

「あぁぁ~凄い勢いで当たってるわぁ!」

私、全てを出し尽くし博美さんの体に覆い被さったまま、射精後の余韻に浸ります。

博美先生の胸に顔を埋め荒い息遣を整えます。

仮面を取られて顔を上げる事が出来ない私に言います。

 「いっぱい出したわね?龍一君。」 

「はい!凄く気持ちよくて…直ぐに出ちゃいました…」

「初めてなのに上手だったわよ…龍一君のが未だ大きな間々、

私の中に納まってるわぁ…1度出してるのに、若いって凄いわね?」

私の肉棒、さすがにMAXの状態では無かったが未だ固さを保った状態。 

「小さく成らなくて…こんなの初めてです…」 

「身体が未だ緊張してるのかしら?

…そろそろ龍一君の出したのが流れ出て来きそうなの、

ベッド汚したく無いから、龍一君、私の中に入ってるのを抜いてくれる?」 

博美先生はベッドの枕元に置いてあるティッシュ・ボックスから数枚のティッシュ

を取り出し、お尻の下に敷き、手にティッシュを持った。 

「良いわよ!抜いて…」 

私は顔を見られない様に俯いたまま博美先生の身体に重ねた上半身を起こします。

…二人の繋がってる部分が露になってきます。 

「あぁぁ…入ってる博美先生の中に…」 ゆっくりと肉棒を抜き始めると、

博美先生のティッシュを持っ手が伸びて来て、精子と愛液で濡れた私の肉棒を

ティッシュで包み込みます。 

「あぁぁ…博美先生…」 博美先生の指が肉棒に触れます。

「あぁぁ…未だ硬いのね…」私の肉棒を指先で感取る博美先生、

そして、肉棒が抜き取られた膣口から溢れ出す私の体液…白濁した体液が膣口から

、お尻の方に流れ落ちて行き、お尻に敷いたティッシュの上に溜まる。 

「凄い!…僕の精子が先生の○○○○の中から出てる」

博美先生の開かれた太腿を更に押し開く私の手… 

「嫌だ!龍一君、そんなに開いたら…恥ずかしいわぁ…」 

博美先生の淫唇は開き、膣口は私の肉棒か先程迄、

入っていた為か少し開き気味に成って、内側からピンク色の粘膜が顔を出している。

丁寧にティッシュを使い精子で汚れてしまった淫唇を拭く博美先生、

淫唇を拭う度に色々と形を変える博美先生の淫唇、見てるだけで私の肉棒は硬さを

取り戻し先端が下腹部に当たる勢いで反り返ります。 

「あぁぁ~博美先生の○○○○に又入れたい…我慢出来ない…」 

淫唇を拭う博美さんの手に私の肉棒に触れます。… 

「龍一君…」 すっかり回復した私の肉棒に驚く博美先生、つぶやきます。

「凄い…もうなの…未だ中に残ってるのに…」

博美先生の手が淫唇から退けられると直ぐに私の肉棒の先が淫唇に押し当てられ、

膣口を探り当てると一気に肉棒を根元まで膣の中に埋め込んで行く私…

博美先生の秘肉に包まれる肉棒。 「あぁぁ~凄いです!博美さん…」

 ゆっくりと腰をグラインドさせる私、1度目の射精の時より少し余裕が出来、

大胆に腰を動かし、博美さんの子宮口を肉棒で突き上げます。

すると、私の激しい腰の動きに我を忘れ、

甘美な声を上げていた。 

「あはぁ~ン~そんなに激しくしたら私…アン~ダメ、あぁぁ…凄い奥

まで届いてるわぁ…夫とは全然違う…」

青年の硬い肉棒を膣で感じながら気をヤリそうな博美先生、

…私、博美先生の腹部の辺りに絡み付くスリップを脱がせ全裸し、体を重ます。

すると、博美先生の豊満な乳房が私の胸板で押し潰されます。

心地良い乳房の柔らかさを胸に感じながら、腰を動かし、肉棒に与えられる快感

に酔いしれます。…仮面を付けて無い顔を、無意識の内に博美先生の顔の上に重ね

ていた…目を閉じたままの博美先生の瞼が開き私を見る…目の前の顔を見て

一瞬ドキッとする博美先生

「龍一君?、えっ!まさか…高校生を卒業してから暫く会っては無い,でも、

間違い無く私の教え子の龍一君だわ、」

次回に続く。

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1、私は猫、名前はゴマです。その2、兄さん食われちゃいました。 2、洋子ママその10、龍一君!来て
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1、私は猫、名前はゴマです。その2、兄さん食われちゃいました。

5匹の子供達をなめながらゴマの母さん言います。

「いい、お母さんは食事にいくから、お前たちはここでおとなしく

してるんだよ、お外は怖いものでいっぱいだからね、」

子猫達「ニャー(ハーイ)」

子猫達、倉庫の中に積み込まれている荷物の隙間が寝床です。

子猫達、寝ていますと、倉庫の奥の方から動く黒い影、

一番上のお兄さん猫、駆け寄りながら言います。

「あ、お母さんさんが帰ってきた、お母さん~、」

駆け出すお兄さん猫、

ところが、お母さんね猫ではありません、大きな痩せたオス猫、

オス猫の心「うまそうな子猫だな、頂くとするか、」

このオス猫、お兄さん猫を噛みます。

「カブリ、カブリ、」

兄さん猫、動きません、

オス猫の口からだらりぶら下がり、

首から上はオス猫の口の中です。

「後は寝床でゆっくり食べるか。」

と何処かえいってしまいました。

それを見ていた子猫達、その衝撃に震えます。

「私が子供ころ、飼っていた子猫、庭で遊んでいると、

痩せた黒い大きな野良猫が襲い掛かって咥えて、

連れて行ってしまいました。衝撃でした。

捨て猫(犬)の大部分が飢えで死ぬより前に、

犬、イタチ、猫等の他の動物に食われるそうです。

雨合羽の袖に入って出られないゴマです。
P1000495.jpg


2、洋子ママその10、龍一君!来て…

「龍一君!来て…」

突然の博美さんの誘。

「えっ?!」聞き返す私がいます。

「龍一君!来て…もう充分潤んでるから私…」恥ずかしいそうに博美さんが言いいます。

「一度、溜まってるの出した方が良いわよ?」

気遣う博美さんの心

「龍一君が挿入前に射精してしまうと、、初めての体験が失敗で終わってしまうわ

嫌な思い出として残らない様にしてあげないとね。」

「じゃぁ、行きます!」

博美さんの開かれた両足の間に体を差し込む私、

間近に見る博美さんの愛液で濡れた淫唇…

勃起し反り返る肉棒を指で押し下げて肉棒の先を陰唇に押し当てる

…柔らかな陰唇に肉棒の先が触れる。

「わぁ~軟らかい…」

秘肉の合わせ目を肉棒の先で開き中心に肉棒を押し当てると、

博美さんのしなやかな細い指が肉棒の位置を調整し膣口に導く。「そこ…」

「はい…」と私が腰を前に突き出すと肉棒は潤を湛えた膣の中へと入って行きます。

…柔らかな膣壁を押し拡げながら肉棒が膣の奥へと。

「うっ…はあぁぁ~」肉棒の侵入と同時に軽く呻き声を上げる博美先生。

「あぁぁ…」私も初て味わう感触に思わず声を出していた、

肉棒を全て博美さんの中に納めた私は博美さんに体を重ねる。

「龍一君、動かないで、じっとしてて、少し馴れる迄…」 

、「はい…博美さんの中、気持ち良過ぎて…」

私、オナニだけでは決して味わえない気持ちよさに感動します。

そして、、膣の中の柔らかな肉壁に包まれた肉棒を

おもいっきり動かしたい衝動に必死に耐えています。

博美さんも久振りに膣内に迎え入れた肉棒…

それも結婚して初めて夫以外の肉棒で女の部分を満たされてしまいます。

「あぁぁ…凄いわぁ…何て硬いのかしらぁ…」

膣壁を肉棒の亀頭部で押し拡げ擦られる感触を久振りに味わい悶えます。。

ベットの上で互いの性器で繋ったまま体を重なる二人の荒い息。

「はぁ・はぁ・はぁ…少し動かしても良いですか…」 少し落ち着いてきた私が言うと、

「はぁ、はぁ、えぇ…龍一君の思うままに動かして良いのよ…」

博美さんの顔を見つめながら腰を動かし始める…博美さんの膣の中に埋め込

んでた肉棒を、ゆっくりと引き出す、肉棒が膣から抜け出さない様に慎重に…

肉棒を膣の中から半分引き出すと又、博美さんの膣の奥に埋め込

んで行くピストン運動を繰り返します。

あぁ~イイです…博美さん!僕、気持ち良すぎて…」

「あぁぁ~ン~私もよ…あっ、あっ…」

肉棒の迫り出した亀頭部が動く度に博美さんの膣壁を擦り上げ甘美な

快感を与える続けていきます。

「あぁぁ…大きい…」

夫の肉棒より遥かに大きいな少年の肉棒を感じ

自然と言葉が発せられます。

博美さんの脳裏をかすめます、

(童貞の龍一君に気持ちよくされてるなんて悔しいわ…)

博美さんの顔の左右に両手を突き、身体を支えながら体を重ねるて、

腰を振り続けます。

「はぁはぁはぁ…もう~ダメです!イキそう博美さん!」

「あぁ~ン~あっ、あっ…我慢しないで出しなさい私の中に…」

次回に続く。

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1.私は猫、名前はゴマです。  2.洋子ママ その9、お尻を浮かせて協力します。
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1、私は猫、名前はゴマです。
私の母は野良猫です、私は、倉庫の床下で生まれました。

この倉庫の前には菓子やケーキを売っているタカラブネがあります。

このタカラブネを経営しているオババ、このオババが野良猫に餌をあげるんです、このおかげで、

私が今、有るのです。

これが今の私です

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2、洋子ママ その9、お尻を浮かせて協力します。

龍一君の肉棒、熱く火照ってる、掌の中でドクドクと、まるで別の生き物の

様に脈打ってるわ、これが私の中に入るのね…、子宮の奥から流れ出す愛液が

膣口に落ちて行くのがわかるわ、龍一君も気持ちよくなってね、」

掌で包み込んだ肉棒を優しく前後に動かす博美

「龍一君、どう、自分の手以外で初めて触られた気分は、」

私、下半身に力が入らない脱力感と射精を感じこれに耐えながら、声を発します。

「あぁぁ~気持ち良いです!そんなにされたら僕、」

私、一定のリズムで強弱を付けながら肉棒を上下に扱く博美さんの巧み

な指使いに圧倒され、うっとりと身を任せます。

「はあぁ~そんなにされたら…逝っちゃうよ~」

心の中で叫びながら耐えます。

「龍一君…パンティ脱がせても良いのよ…」

博美さんの大胆な言葉に驚くも、素直に従う私です。…

「はい!、やっと博美先生のアソコが見れるんだ!」

心臓が破裂しそうな程の鼓動を自分で感じながら、

ベッドから上体を起こし博美さんの太腿の辺りに正座し、

パンティーのウェストに指を掛けて足首の方へと引き下ろします。

博美さんも、この手の動きに合わせ、お尻を浮かせて協力します。、

小さな薄布は博美さんの太腿を滑り降りて行き足首から抜き取られるです。

パンティは博美先生の流した愛液でグッショリと濡れ、

さらに興奮する私はスリップの裾を大胆に下腹部の辺り迄、捲り上げます。

すると、私の目には恥丘を飾る濃目のデルタ地帯が映り、

これに狂喜・歓喜します。「わぁ~凄い…博美さんの毛だ…」

私、博美さんの両膝の裏側に手を差し入れて持ち上げ膝を立たせます。

徐々に左右の膝頭を掴み膝を左右に開いて行きます。

恥毛に縁取られた博美さんの肉厚の陰唇は、見るからに柔らかそうで、

私の指、愛撫でグッショリと濡れて光っています。

[あぁ~ン…そんなに見られたら恥ずかしいわぁ…」

自分の息子みたいな私に淫部を見られてる恥ずかしさに、

耐える博美さん、そこには、更に太腿を開いて行く私があります。

やがて、陰唇の柔肉の合わせ目が開き内側の赤く充血した濡れた粘膜

が露わになる、そこにはまるで海洋生物のイソギンチャクの様な膣口が、

ヒクヒクと収縮を繰り返していたるのが見えます。

私の勃起した肉棒の先から、透明な液体が糸を引きながら

ベッドのシーツに、滴り落ちて行きます。

「あのヒクヒク動いてる所に入れるのかなぁ…」

「龍一君!来て…」突然の博美さんの誘。

「えっ?!」聞き返す私がいます。

次回に続く。

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1.スナックエンドウに花がさきました。 2、洋子ママ、その8、脈打ってるわ、
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1.庭の春

庭の風景庭に植えたスナックエンドウに花がさきました。

もうすぐ春ですね。

スナックエンドウです。
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アジサイも新芽をだしています。
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私と家内、相変わらずです、

以前、私個人が持っている新規口座に給与の振込先を変更する給与振込変更届を

会社に提出しました。

でも、、末娘が今年、大学2年生です、

娘にはせめて大学を卒業してもらいたいので、

悩みます。離婚はこの子が大学を卒業するまで待つことにします。、

それまでは今まで通りの口座に振り込むことにします。

総務にお願いして変更を中止しました。

仮面の夫婦もう少し続けます。

それでは洋子ママ、続き書きます。

2、洋子ママ、その8、脈打ってるわ、

博美さんの細いしなやかな指、私の後頭部を掻き上げ抱き締めます。

女心が囁きます。

「可愛いわ龍一君、強く抱き締めてあげる、乳房に龍一君の顔が埋まっていくわ、

私の皮膚と龍一君の皮膚とが密着していく、

私の太腿に龍一君の熱く勃起した肉棒が当たっている、

すごいわ龍一君の勃起した肉棒を早く見てみたいわ。

「龍一君、私のも触って、」

博美さんが指を絡めてくる、そして、私の手を熱く濡れる女芯へと導く…

「触って…龍一君が今1番、興味が有る場所でしょ?

龍一君、そこは私の膝よ、もう少し上よ、」

私の指先,博美先生のスベスベした太腿を這い上がって行きます。

やがて、スリップの裾のレース部に指先が触れます。

博美先生、何も知らない私を優しく導きます。

「そうよ、スリップの裾の内側に指を潜らして、上へと手を進めるのよ、

やっと、龍一君の指先がパンティーに、そこよ、」

「指先がツルツルとしたナイロン生地に触れた、これが憧れの博美先生のパンティー」

ふっくらと盛り上がる恥骨の丘を掌で包む様に刺激を加えます

指をパンティーのウェストバンドから中に潜り込ませますすると、

直ぐに濃い目の恥毛が指先に絡み付いて来ます。

私、恥丘を飾る恥毛を直に指で感じ、思わず声にでます。…

「憧れの○○○の毛だ」

「深い秘肉の谷間に指が落ちて行くわ、あぁ~感じるわ、」

閉じ合わされてた両足、少し開き指を迎え入れます。…

「これが博美先生の秘唇、柔らかいな、指先で触れてみると湿ってる、

、秘肉の合わせ目に指を這わすといっそう潤みは増してくる。」

指を濡らす愛液を感じ思わず言います。

「あぁ~凄い!博美さんの○○○濡れてる…」

次に、恥骨の直ぐ下の谷間の上に肉の突起…触れると、

博美先生、我慢できずに体を悶えさせ甘い声を上げます。

「あぁぁ…そこは~はぁ~ん」バンティーの中で蠢く私の指に

子宮の疼きに耐え切れず博美先生、私の股間の肉棒をブリーフ越しに触ります。

「硬いわぁ…主人とは比べ物にならない…、

こんな小さいパンツに閉じ込めてるなんて可哀想よ…」

そう言うと私のビキニタイプのブリーフの前を下げ、勃起した肉棒を出してしまった。

「あっ!博美さん…」勢いよくブリーフの小さな布切れから

飛び出す勃起状態の肉棒が天を仰儀ます。

欲情する博美さん、思わず声を上げてしまいます。、

「わぁ!凄い…、きれいな色だわ、未だ女性の淫水を浴びて無いもんね、

でも見事な肉棒ね、出産後の人妻でも充分に楽しめるわ。」、

「凄い…あんなに華奢な身体してるのに立派なオチンチンなんだわぁ…」

肉棒に手を伸ばし、肉棒の根元を掌で包み優しく握ります。…」

龍一君の肉棒、熱く火照ってる、

掌の中でドクドクと、まるで別の生き物の様に脈打ってるわ、

これが私の中に入るのね…、子宮の奥から流れ出す愛液が膣口に落ちて行くのがわかるわ、

次回に続く

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余談です。1.荒地咲く水仙、 2.龍一君の好きにして良いのよ
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余談です。

1.荒地咲く水仙、

私の家の裏に空地があります。

この空地、以前には独り暮らしの御婆さんがすんでいました。

でも、1年前にガンで亡くなりその土地は放置された状態です。

主が亡くなり荒れた土地ですが、春は忘れずにやってくるようです。

荒地に咲く水仙です。
P1010055.jpg
荒地に咲く、蕗の薹です。

P1010054.jpg

ご迷惑かけますが、不評の洋子ママ綴らせていただきます。

2.龍一君の好きにして良いのよ

博美先生脱衣場で洋子ママが用意したショーツに足を通し、

鏡にに映る自分の姿を見ます。

「恥ずかしいわぁ…、でも、40代の割には私の乳房、張りの有るわね、

乳首も痛いぐらい上を向いているわいやだわ、

このショーツ、私の恥毛が浮き上がって見えてるわ、、

紙袋の中に一緒に入ってたスリップもそうよ、、

カップの部分が粗い編目のレースに成っていて、

私の乳輪と乳首が透けて見えるのよ、

博美先生、スリップの上にバスローブを着けて浴室から出ます。

ベッドの端に座る私の前に来て隣に座り言います。

「お待たせ…」

「そんなに緊張しないの…楽しく時間迄過ごしましょうね?」

緊張でガチガチの私、やっとの思いで声を出します。

「はい!お願いします…」

博美さん、バスローブを脱ぎベットに横たわります。

私、熟女の妖艶な下着姿に息を飲みます。

スリップのレースのカップから浮かび上がる乳輪と乳首の輪郭に絶句する私に博美さん言います。


「龍一君の好きにして良いのよ…」

「はい…」

私もバスローブを脱ぎ捨てビキニタイプの白のブリーフ1枚

の姿に成りベットに上がり博美先生の横に座り、

震える両手をスリップのカップの上に置き、豊かな乳房を触り初めます。

「あぁ~柔らかいんだ…中か見ても良いですか」

何も言わずに頷いた博美先生、…

私の指が、左右のスリップのストラブに掛かり、

肩から腕の方へと外して行きます。、

先生の乳房の膨らみを押さえ付けてたスリップのカップを下に降おろします。

、双方の乳房が私の視界に飛び込んで来きます。

博美先生、私の視線を感じながら言います。

「恥ずかしいわねぇ…見られるのって…」

「綺麗ですよ…」

私、露に成った双方の乳房を掌で包込みます。

そして、恐る恐る揉みます。

「はぁぁ…」鼻に抜ける博美先生の甘い吐息…

「ごめんなさい!痛かったですか?!」謝る私に。

「違うの…女は気持ち良いと声が出ちゃうの…遠慮しないで…

もっと強く触っても良いのよ…」

「はい…」少し力を入れて、双方の乳房を私揉みます。

「何て柔らかいんたろ…」

私の掌の中で色々と型ちを変える豊満な乳房、

堪らず博美先生の乳首に吸い付き、強く吸い上げます。

博美先生の心、「突然の乳首への愛撫、たまらないわ、

熟した人妻の私、体が反応してしまうわ。」

「あはぁ~」博美先生、私の背中に手を回し、言います。

「はぁぁ…イイわぁ!上手よ…舌先で乳首を転がすの…そうよ…軽く噛んで…」

私の心「あぁ~博美先生の乳首が口の中で、どんどん固くなっていく。」

私、双方の乳房を揉みながら交互に左右の乳首を口に含み夢中に愛撫し続けます。…

。…博美先生の心

「龍一君のザラ付いた舌先が乳首を刺激するわ、我慢できないわ。」

「あぁぁ…はぁ…感じちゃう…」

思わず漏れる甘い吐息…」

次回に続く


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余談です、1.出来事、庭に春がきました。 2.洋子ママ、その7、博美さんがリードしてあげてね!
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余談です、1.出来事、庭に春がきました。
我が家の庭にも春が来たようです。

子供ころ、悪いことをすれば縛られた梅にの木にも花の木が咲きました。
P1000952.jpg

スナックエンドウも大きくなってきました、
P1010051.jpg


でも、家内と私との関係、真冬です。

珍しく、今夜、半額弁当と半額焼鮭、GETしました。

これを肴に一杯飲みます。
P1010050.jpg

しかし、これでは野菜が不足しています。

庭のブロッコリー湯がいて頂きます。
P1010052.jpg

では妄想の独り言、洋子ママを更新します。

2.洋子ママ、その7、博美さんがリードしてあげてね!

洋子ママ、博美さんに言います。

「一度ご主人以外の、男性に抱かれたら?まだ女を捨てるには早いわよ!

若い男性と、ドキドキするエッチを楽しんだら、どうかしらぁ?」

恩師の博美先生の心

「確かに、ドキドキするような気持ち良いセックスは、もう何年もしてないわ、

…月に1回程度の形ばかりのセックス、だから、会に誘われるままに入ったよ。

博美先生いいます。「洋子ママが、そんなに言うのなら良いわよ会っても…」

洋子ママ「そう良かったわぁ、じゃぁ部屋の用意するから少し待っててね!」

そう言うと再び二階に上がり、私に話します。

「龍一君!博美さんからOK貰ったわよ!」

「えっ?本当に…」

驚く私の心「マズイ…このままじゃ、博美先生にバレちゃうよ…」

私、洋子ママに案内されるままに部屋に入ります。

「洋子ママ?恥ずかしいから、顔を何か隠すもの無いですか?」


洋子ママ言います。

「そうねぇ…仕方無いわね、初めてだし、良いわよ用意するわ、案外お互いの顔が

見えない方がエッチぽいかもね?じゃぁ先にシャワー使って来て、これに着替えて。」

バスローブを渡されます。シャワーを済ませて浴室から出ると、洋子ママの姿は無く,

私、タオルで身体を拭きながら部屋の中を見回します。

私の心「この部屋にもカメラが仕掛けられてるのかな?…

壁や天井などを見るが変わった様子は無いけどな、さらに続きます。

あ、もう硬くなっている、ヤバイ…元に戻らないや、

このバスローブの上に置いて有る仮面、これを付ければいいんだな、

これって、複数でのプレイ時に装着するの、それとスワップ用、

この仮面、鼻から上が隠れるだ、随分と雰囲気が変わるんだな、

これなら博美先生にバレないかも…」

私、仮面を付けて壁の鏡を覗き込みます。

やがて、ドアがノックされ洋子ママと博美先生が部屋に入って来ます。

洋子ママ言います。「紹介するわね、博美さんよ、じゃぁ、後は二人で…あぁ、そうそう、

お互いの連絡先は教えないでね、逢うのは、この部屋だけにしてね…

それと龍一君は未だ女性経験が無いから、博美さんがリードしてあげてね!

博美先生言います。

「えっ!聞いてないわよ!洋子さん…」

二人だけに成った部屋、博美先生いいます。「初めてなのに、もっと若い奥さんに、

して上げれば良かったのにねぇ?オバサンでごめんなさいね…」

違います!僕がお願いしたんです…」

「そうだったの…ありがとう…私もシャワー浴びて来るわね。」

私、浴室入る博美先生を目で追います。

、洋子ママが博美さんに渡してと頼まれた紙袋を思いだし、

浴室に入り掛けた真由美を呼び止めます。

「洋子ママが博美さんに渡してくださいって、…」振り返る博美さん言います。

「何かしらぁ?、まぁ…、龍一君も中身を見たんでしょ?」

笑いながら私に聞きます。。「はぁぃ…ゴメンナサイ…」

「謝らなくても良いのよ、…、紙袋の中身はセクシーなランジェリーよ、

洋子ママたら何処で、こんなエッチな下着買うのかしらぁ?」

紙袋から白のナイロン生地のパンティーを取り出し、私の前で広げて見せます。

「凄いわね!スケスケよ?」

私の心「なんてエロい下着なんだ、パンティーの中に通した掌がはっきりと透けて見

えるじゃないか、極薄生地でパンティーのクロッチ部も女性器が透ける見えるど、」

博美先生言います。「コレ着けなきゃダメ?」

私、「ダメですか!…出来れば、お願いします…」

博美先生、何も答えずに、ニコっと微笑み浴室の中に入ります。

……シャワーの優しい水流で身体に付いた石鹸を洗い流します。

博美の心「あぁぁ…凄くドキドキしてるわぁ私…あの子、本当に大学生なのかしら?

高校生にしか見えないんだけど…」

「乳房の辺りの泡を手を使いながら洗い流す博美、手が敏感に成ってる乳首に触れます。

博美の心「乳首、あぁ…もう固くなってる…ゾクゾクする感触が乳首を襲うわ、」

恥毛に縁取られた淫唇を丁寧に洗います。

さらに、指先を使い肉襞の内側も丁寧に洗います。

「はぁ…濡れてるわ…溢れ出す愛液は洗い流しても滑りはなかなか取れないわ、」

博美、未だ見ぬ未知の若き男性の肉棒を思わず想像して、頬を赤らめます。

次回に続く

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余談です。1、今日は長女の卒用式です。 2.洋子ママ、その6、博美先生が来る…まずいなぁ
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余談です。1、今日は長女の卒用式です。

私も会社をお休みし参加します。

娘、朝早くから、振袖に袴、それと、ブーツを履き、準備完了。

メタボの私は、小さくなったスーツを腹をへこましやっとの思いで着用です。

いざ、会場に出陣です。

私の車、調子が悪いので、不仲な家内の車で出かけます。

娘が助手席に、私が後部座席にのります。

もちろん、私と家内、会話ありません、

家内と娘の会話です。

家内、娘にいいます。

「今日は振袖に袴だから、トイレは無理よ、できるだけ、水分はさけるのよ、」

私の心

「女の子は大変だな、トイレにも行けないんだから、その点、男は楽だな、スーツ

で終わりだからな。」

会場は学校の講堂、おめでとうございますの言葉が飛び交います。

キャピ、キャピの学生達の楽しそうな声が響きます。

式が厳粛にプログラムに沿って進められます。

最後に卒業生の代表が父兄へ感謝の言葉をのべます。

「病院への実習でくじけそうになった時に、いつも厳しい両親が

優しかったこととか、高い授業料を工面してくれたことを述べます。」

すると、会場の父兄、少し涙ぐみます。

私も思い出しました。

娘が高槻の病院へ実習にいたことを、

毎週土曜日、レオパレスに宿泊する娘のところに、片道、3時間を

かけて様子を見にいったこと、目頭があつくなります。

卒業式前の風景
P1000981.jpg

そろそろ、アクセス数が減る不評の洋子ママ、書きます。

2.洋子ママ、その6、博美先生が来る…まずいなぁ

洋子ママ「ゆっくり決めれば良いわ。実はね今日、2階使ってるの、

少し覗いて見ましょうか?」

洋子ママ、頷く私を密会中の隣の部屋に連れて行きます。

デェスクと椅子が置かれてるだけ置かれている部屋、

デェスクの上のパソコンのスイッチを入れる洋子ママ、

すると隣の部屋の様子がモニターに映しだされた。

洋子まま言います「不測の事態に備えて隠しカメラ付けてるだけよ、

皆さんには了解済みなの。」

私、初めて見る大人の逢瀬に愕然とします。

「洋子ママ!凄いですね生で見ると…」龍一君にも早く経験させて上げないとね!」

「お願いします!」

その時、洋子ママの携帯が鳴ります。「あらぁ!博美さん、お久し振りね、はい、はい、

そうなの?良いわよ、今からでも、待ってるわ…」

龍一君が結構気に入ってたでしょ?博美さんよ、、リストをじっくり見てたでしょ、

今から来るって旅行のお土産が有るみたい。」

私言います。「いやぁ・まぁ…綺麗な人だなぁとは…思いますけど…」

私の心「高校時代の担任だった博美先生が来る…まずいなぁ、どうしよう…さすがに

高校時代の恩師だとは言えないよな。」

玄関の呼鈴が鳴り、洋子ママ言います。

「博美さん来られたみたいね…」洋子ママか階下に降りて行きます。

「お久し振りね博美さん、元気にしてましたか?」

「えぇ、お陰様で、これ旅行のお土産なんだけど」

綺麗に包装された菓子折りを洋子ママに渡します。

「何時も、ありがとうございます。」

店のカウンター席に並んで座る二人。

「ところで、例の件そろそろ、どうかしらぁ?」

「あぁ…アレね…私みたいなオバサンの相手してくれる方は居るのかしらぁ…」

「大丈夫よ博美さんは綺麗だし、お薬飲んでる?」

「はい、飲んでますよ…」

「じゃぁ、もう効果は有るはね、博美さん?今日、時間無いかしらぁ?」

「大丈夫だけど、何か?」

「実はねぇ、今、来てるの男の子が…」

「えっ!?、今来てるの?」

驚く博美…

「そうなのよ…急な話なんだけど、どうかしらぁ?」

「どうって言われても…そんな気で来てないし…心の準備が、未だ出来て無いし…」

葉子ママ言います。

「一度ご主人以外の、男性に抱かれたら?まだ女を捨てるには早いわよ!若い男性と、

ドキドキするエッチを楽しんだら、どうかしらぁ?」

次回へ続く

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余談です。娘よ、自分の器量知ってんの  2、洋子ママ、その5、えっ!何で母さん迄…入ってるんだ、
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余談です。娘よ、自分の器量知ってんの

1ケ月前の話です。

私、家内、長女、次女を連れて、長女の卒業式の袴と

ドレスを見にいきました。

その車中、看護大学1年生の次女言います。

「私、看護師になる理由の一つは医者と結婚するかもしれないからよ。」

すると元看護師の家内言います。

「私の同級生の何人かは、医者と結婚すると言って、

本当に結婚したわ、私は不発だったけどね。」

それを聞いていた私、心で反論します。

「じゃかましい、お前ら、自分の器量知ってんのか、」

私、バブルに向かう学生時代の合コンの失敗を思い出しました。

合コンに参加した女子大生、結婚話で盛り上がっていました。

女子大生A言います。

「やっぱり年収が1000万円以上でないと結婚は無理よね、そうね。。。。」

そんな内容で盛り上がって女性達に私、言ってしまいました。

「そんな男、お前ら選ぶわけないやろ。」

その席が凍ってしまいました。

そのときの気分と今同じです。

不評な洋子ママの話し始めます。

もうすぐ完結しますので、

嫌いな方は目を閉じてね。

2、洋子ママ、その5、えっ!何で母さん迄…入ってるんだ、

私、洋子ママに電話を電話します。

「洋子ママですか?例の話、お願い出来ますか?」

洋子ママ、「あらぁ!決心付いたのね?龍一君なら大歓迎よ!

じゃあ、明日お店休みなんだけど午後からでも、お店に来てくれる?

じゃあね、お休みなさい」

電話を切った私、期待と不安で眠れない夜を過ごす。

「やった!これで体験出来るんだ…初めての奥さんて、

どんな女性たんだろう…」

私の気持ち

「出したばかりなのに、硬く成っていく。俺ってスケベなんだ。」

翌日、店の中に、洋子ママ、テーブルの上のノートパソコンを覗きます。

「さてと、龍一君には誰が良いかしらぁ?、

皆さん綺麗で優しいから迷うわね、本当は男性は女性を選べないだけど、

龍一君なら良いわぁ、選ばせてあげる!」

私、ノートパソコンの画面を喰い入る様に見ます

「キレイな奥さんばかりで悩みますね…」

さらに、ページを進めます。

「あれぇ!この女の人って…」

画面に写し出されるご婦人を見て私の手が止まります。

私しの心「間違い無く、高校の時の担任、博美先生だ、

博美先生もメンバーなんだ…さらに、驚き続きます。

私の戸惑いに不審に思う洋子ママいいます。

「どうかしたの、博美さんね、最近、会に入られた奥さんよ、

44歳だったわね、龍一君孝と同歳の子供さんが居るみたいよ?

あぁ、そうそう、一緒に入会された奥様が…」

ページを進める洋子ママ

「この奥様だわぁ、博美さんと、お友達の…智子さん…」

映しだされたのは母親の写真だった。

えっ!何で母さん迄…入ってるんだ、

驚いている私に洋子ママの話続きます。

「お二人に未だ紹介して無いわねぇ、お二人共に、ご主人が単身赴任で、

お寂しいみたいよ!女盛りの体ですものね?どう?龍一君?

紹介しましょうか、どちらかの奥様を?」

私の心

「何も知らないんだ、洋子ママ、

俺が興味が有るものだと勘違いしいるんだ。」

私「いやぁ…その…もう少し見て決めます…」

洋子ママ「ゆっくり決めれば良いわ。

実はね今日、2階使ってるの、少し覗いて見ましょうか?」

次回へ続く。


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余談です、1.恐怖のドライブ   2、洋子ママ、その4、入会しちゃいました。
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余談です、1.恐怖のドライブ

私には娘がいます。

この娘、今年リハビリの大学を卒業、就職です。

作業療法士の国家資格試験も無事終了(合否不明)し、病院勤務もきまりました。

この娘、なんと、通勤のため車購入、むろん、私の名前でローンをくんだのですが、

私、娘に言います、

「ローン払ってくれよ、ローンを残して嫁にいくなよ。」

娘「分かったわよ、それより、4年間、車運転していなのよ、

お父さん、横に乗って教えてね。」

私、「仕方がないな、わかったよ。」

私の心「エ~、乗るの、俺、死にたくないよ、怖いよ~」

次の日、娘の運転する車にのります。

娘、言います。

「お父さん、アクセルどっち、ブレーキ、これね、」

私「おい大丈夫か、右がアクセル、真ん中が、ブレーキ、左がパーキングブレーキ」

そして、ドライブです。

私、助手席で足を踏ん張り、恐怖に耐えます。

私の心「死んでも命がありますように」

2、洋子ママ、その4、入会しちゃいました。

私、セレブな奥様、恵子さんの身体を思い浮かべ、

エッチな妄想で固くなっていくペニスを触り始めたころ、

階段のしたから母さんの声がします。

「龍一、お風呂にはいりなさい、最後よ、」

私、勃起した前のふくらみがわからないように隠しながら、

風呂に向かいます。服を脱ぎ、洗濯機の中に入れようとしたとき、

小さな布切れ、目に入ります、

何だろう、その布切れを拾い上げます。

「パンツ…お袋のだ…、手に取って母のパンティーを広げて見ます、」

淡い水色のナイロンの生地がツルツルして手に心地好かった、

「母さんも、こんなの穿いてるんだ・・・パンティーのレースの部分

が妙にエロいな、」

母のパンティーを以前店で見た人妻、恵子さんが穿いてる姿を想像しながら、

ズボンとブリーフを脱ぎすて、風呂場にはいります、

そして、戸惑いながら、勃起してパンパンのぺニスを握り、激しく扱き始めます。

「あぁぁ~今日は何時もより気持ち良い…何でかなぁ」

以前店で見た人妻恵子、が穿いてる姿を想像し、私,うめきます。

「恵子奥様 奥様のパンティー脱がせたい…」、

パンティーのクロッチの○○○の当たる部分にぺニスの先を押し当てていた。

「奥さん…入れます…」

人妻との淫らな情景を頭にの中に思い浮かべながら無意識の内に、

パンティーでぺニス全体を包み込み激しくぺニスを扱き続けます。

「はぁはぁ~気持ちイイよ…あぁ~出したい…」、

パンティーのレース部が、私のぺニス亀頭の裏側の敏感な部分に擦れる度に

何度も強い射精感に襲われます。

「あぁぁ~!も~う限界…はあぁ~イク~」

身体を小刻み震わせながらパンティーの中に多量の精子を放出してしまいました。

「はぁ…凄く出ちゃったよ…洗って返すしかないかぁ…」

大量の私の精子は、パンティーだけでは受け止められず、

漏れだした精子が風呂のタイルを濡らします。

私、洋子ママに電話をします。

「洋子ママですか?例の話、お願い出来ますか?」

洋子ママ言います。

「あらぁ!決心付いたのね?龍一君なら大歓迎よ!」

次回へ続く。

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余談です。1.可愛い娘、憎い嫁  2.洋子ママ、その3 龍一君 入会しない。
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余談です、

1.可愛い娘、憎い嫁

今日も、自分の部屋で、スーパーで買った弁当を一人で食べます。

リビングからは、家内と娘達の笑い声が聞こえます。

私、心で叫びます。

「俺って、完全に無視、無視しないで、」

やがて、ドアをノックする音、娘です、娘、

娘がなべの具を小鉢に入れてもってきてくれたのです。

なんと、可愛い娘、それに引き換え、憎たらしい嫁、

私、心で叫びます。

「こら嫁、後ろから手浣腸するど、」

と言うわけで、妄想小説、続き書きます。


2、洋子ママ、その3、龍一君 入会しない。
洋子子ママ言います。

「2階でセックスしてるのよ!、セ・セックス!18才には少し刺激の強い

話だったかしらぁ?」

さらに、洋子ママ、顔を赤らめている私に言います。

「親しい常連客の主婦の何人かで秘密の会を作っているのよ、

その会のまとめ役が私なのよ,ようは浮気を皆で共有し決して夫に

バレない様にして居るのよ、」

更に、話、続きます。「女性は40代を過ぎると、子供のこと、親のこと、

夫のこと、仕事のこと、いろいろストレスがたまるのよ、

男性ほどじゃないけど、何もかも忘れて知らない男性とエッチが

したくなる時があるのよ、」

それで、こんな会を作ってみたんだけどね、

不倫はリスクを伴うし何処で誰に見られるか分からないでしょ?」

私、洋子ママの話に耳を傾けます。話は続きます。

「皆さん40代の奥様ばかりの大人なんだから、割り切ってセックスだけ

を楽しみましょう?て事になったの、」

私、洋子ママに聞きます。

「男の人は、どう集めるんですか?」洋子ママ答えます。

「私が良い子を選んで探してるのよ、

私が運営している進学塾の先生としてきてもらって大学生たちよ」

「えっ!?僕と同じ大学生なんですか?」

「18.19歳って一番セックスがしたい年頃でしょ、龍一君?」

セックスがシタイ者同士が一番でしょ?

年齢差は有るけどね最初は大人の女に教わるのが一番良いのよ、

龍一君も会に入らない?

早く童貞とお別れしたいでしょ。

決心が付いたらメールが電話してね。」

洋子ママの秘密の会へのお誘いうけた私、妄想が走ります。

「この前2階に行った奥さんの恵子さん、凄く綺麗だったよなぁ…40代

なんだ…お袋と同じ歳」

私、エッチな妄想で硬く成って行くぺニスを触り始め、

無意識にズボンを下げます。

次回へ続く、


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余談です。1.肥えてきました。 2.洋子ママ その2、秘密(空想世界)
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余談です。1.肥えてきました。

訳あって、家の晩御飯食べていません、

ほぼ2週間、スーパーの弁当を食べます、

ほんの少し、服がきついような気がします。

そして、風呂で体重測定、

なんと、3KG増えているではありませんか、

やはり、スーパーの弁当(2こ、やけ食い)、予想よりカロリーが高いようです、

それに味も濃く、身体には優しくありません。

話かわりますが、

私、別居を考えています,別居をするにはお金がかかります。

私の給与、家内が通帳をもっています,これを取り返す必要があります。

私、半休をもらい午前、銀行で通帳を作ります。

この通帳に、給与を振り込むように細工するのです、

少しやけ気味の妄想小説の続き書きます。

2.洋子ママ その2、秘密(空想世界)

私の心

「普段接する事の無い大人の女性達、

セレブそうな奥様達の話し声に耳を傾けたり、

綺麗にルージュの引かれた人妻の唇にドキッとしたり、

毎日が新鮮、特に洋子ママの服装が…ブラウスにタイトなスカート、

これにエプロンを付けた時に、ブラウスの背中から下着のラインが

浮かび上がる、これに何度も心を熱くしたか、」

私、洋子ママに聞きます。

「火曜日と水曜日、お出かけしているようですが、

何処へ行かれているんですか。」

洋子ママ「私、進学塾も経営しているのよ、だから、

その様子をみにいくのよ、」

洋子ママの心「龍一君て案外、大人の女性が好きなのかも…

今日も私の身体を見てたわぁ…龍一君の好みの女性も段々と解ってきたし…」

私、 洋子ママに聞きます。

「前から気に成ってる事が有るんだけど…、

女のお客さんでトイレに行かれて、しばらく出て来られない事が何度か有って、

何処へ消えたか不思議なんです。」

私の心「顔色がかわったど、まずかったかなぁ…変な事聞かなきゃ良かった」

洋子ママ「気が付いてたのね?トイレのドアの横に、

もう一枚ドアが有るでしょ、あのドアは2階に繋がってるのよ、

何があるか知りたい。」

恵子ママは悪びれた微笑を浮かべて言います。

「2階でリフレッシュしてもらってるのよ!

ピントこないようね、何だと思う?秘密守れる?」

私生唾を飲み込み頷来ます、洋子ママ言います。

「2階でセックスしてるのよ!、

セ・セックス!18歳の童貞君には少し刺激の強い話だったかしらぁ?」

さらに、洋子ママ、顔を赤らめている私に言います。

「親しい常連客の主婦の何人で秘密の会を作っているのよ、

その会のまとめ役が私なのよ。」

つづく

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余談です、1、みんな、喧嘩してるの、 2.洋子ママ(フィックション、妄想の中で)
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余談です、

1、みんな、喧嘩してるの、

訳あって、晩御飯、スーパーの弁当食べています。

会社が終わってスーパーによると、ちょうど弁当が半額になるころです。

半額になると、これを待っていた客が弁当売り場に群がります、

私、取り合いにはなれていないので、

弁当をゲットできないときもしぱしばです。

私の心「こら、そこのオヤジ、最後の弁当をたとるな、

わしが狙ってたんや、おかあちゃんに晩御飯食べさせてもらえやんのか、

可愛そうなやっちゃ、

俺と同じで、みんな、母ちゃんと、喧嘩してるんか、」

と言うわけで、今日は小なべセット400円と、

お酒と、から揚げを買って帰ります。

家に帰ると、自分の部屋に入り、一人、酒を飲みます。

やけです、やけ、

妄想の小説書きます。

2.洋子ママ(フィックション、妄想の中で)

私の頭の中、

妄想が生み出した天道虫の龍ちゃんが現れます、

略して天ちゃんです。

天ちゃんは私の妄想の中を30年前にタイムスリップです。

天ちゃん言います。「桜の蕾も膨らみ始めたな、春だな、大学時代の俺だ、

旅行の足しにとバイト探しに没頭していたな。

30年前の私の心。「中々、良いバイト無いよなぁ~これじゃぁ旅行にも行けない…

あれ、何か張り紙してあるど(、バイト急募、男女不問、学生可)でもな、

ゴージャスな洋館風の落ち着いた感じの喫茶店だからな、

俺なんて無理だよな、でも、一応、あたってみるか、」

私、緊張しながら、カウンターの中に40代後半の女性に話掛けます。

「あの~表のバイト募集の貼り紙を見たんですけど…」 

女性、笑顔で私に言います。 

「見てくれたのね?ありがとう、でも、高校生は駄目よ、」 

私、「大学生なんですけど、ダメでしょうか?」

 女性、私に聞きます。

 「本当に大学生なの、大学生には見えないけど、

一応、自動車の免許証見せてくれる、

フーン、18歳なんだ、一人で旅行をねぇ~学生の時しか出来ないものねぇ」

じゃあ家でバイトすると良いわぁ!

早速、明日から来てもらおうかしらぁ?」

私、「はい!お願いします。」

店の女性いいます。「お店は、女性客が大半を占めてますから、

身だしなみと言葉使いには注意してね?」

私、「はい、頑張ります!」

何日かが過ぎ、私も喫茶店でのバイトにも少しは馴れました。

何時もの様に閉店してから店の掃除をしていると、

女店主が言います。(これからは、洋子ママと呼びます。)

「龍一君を雇って正解だったわぁ!本当よ!

お客さんの奥様達から人気が有るのよ?

私「はぁい…そう言われると僕も嬉しいですけど、

洋子ママ、からかわないで下さいよ!照れます…」

私の心

「普段接する事の無い大人の女性達、

セレブそうな奥様達の話し声に耳を傾けたり、

綺麗にルージュの引かれた人妻の唇にドキッとしたり、

毎日が新鮮な感じがします、、

特に洋子ママの服装が…ブラウスにタイトなスカート、これにエプロンを

付けた時に、ブラウスの背中から下着のラインが浮かび上がる、

これに何度も心を熱くしたか、」

つづく。

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