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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
余談です。 1.末娘の文化祭「いくわよ」 その2..... 2.あなただけ幸せ、その5、日記
余談です。
 1.末娘の文化祭「いくわよ」 その2

朝食も終わり、さあ、出発です。

家内、この日の予定を発表します。「学校の駐車場は混雑しているはずよ、

だから、近くまで駅まで、車で行って、そこからスクールバスで行きましょう。

私と由利(長女)「ハーイ」

そして、バスに乗って大学に行きます。

大学の駐車場まだまだ、ゆとりがあります。

家内言います。「これは偶然よ、いつもは混雑してるはずよ。」

私と由利「ハーイ」

家内「アキはクレープ焼いているはずよ、いないわ、何処なの」

家内、アキに電話します。「もしもし、アキ、お母さんよ、何処にいるの、

何、受け持ちの時間終わったから、友達のアパートにいるって、

私達がきているのよ、学校案内しなさいよ、友達といるからダメって・・・・」

そして、私達にブツブツブツ

私の心「俺に言われても仕方が無いんだけどな」

そして、学校を散策です。」

お灸しませんか、無料です。の看板を見つけます。

無料、5割引きの言葉に弱い家内いいます。「お灸にいくわよ、」

私の心「あの・・昼飯まだですか。」

2.あなただけ幸せ、その5、日記

今日、知らない人から電話があったわ、

龍一さんの知り合いの人らしいのよ、

私、会いたくないんだけど、遠く和歌山から来たから会ってあげることにしたの、

喫茶店で待っているとね、私にそっくりな人が来るのよ、ビックリしたわ、

お互いに紹介しあったの、名前は洋子って言うらしいのよ、

私にそっくりだからピンときたわ、龍一さんの彼女だって、

もう、別れているから関係ないんだけど、

私悔しいから、言ってやたのよ、「龍一さんの彼女、すぐにわかったわ、

私にそっくりだもの、私の代わりなのね。」

彼女、少し怒ったみたいだったわ。

私、更に言ってやったのよ、「私、結婚するのよ、私が幸せにならないと、

龍一さんが悲しむの、」

彼女、ますます、落ち込んでいたわ、

でもね、私、心のどこかで、私を迎えにきてくれるんじゃないかって、

期待しているのよ。
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