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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
余談です、1、みんな、喧嘩してるの、 2.洋子ママ(フィックション、妄想の中で)
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余談です、

1、みんな、喧嘩してるの、

訳あって、晩御飯、スーパーの弁当食べています。

会社が終わってスーパーによると、ちょうど弁当が半額になるころです。

半額になると、これを待っていた客が弁当売り場に群がります、

私、取り合いにはなれていないので、

弁当をゲットできないときもしぱしばです。

私の心「こら、そこのオヤジ、最後の弁当をたとるな、

わしが狙ってたんや、おかあちゃんに晩御飯食べさせてもらえやんのか、

可愛そうなやっちゃ、

俺と同じで、みんな、母ちゃんと、喧嘩してるんか、」

と言うわけで、今日は小なべセット400円と、

お酒と、から揚げを買って帰ります。

家に帰ると、自分の部屋に入り、一人、酒を飲みます。

やけです、やけ、

妄想の小説書きます。

2.洋子ママ(フィックション、妄想の中で)

私の頭の中、

妄想が生み出した天道虫の龍ちゃんが現れます、

略して天ちゃんです。

天ちゃんは私の妄想の中を30年前にタイムスリップです。

天ちゃん言います。「桜の蕾も膨らみ始めたな、春だな、大学時代の俺だ、

旅行の足しにとバイト探しに没頭していたな。

30年前の私の心。「中々、良いバイト無いよなぁ~これじゃぁ旅行にも行けない…

あれ、何か張り紙してあるど(、バイト急募、男女不問、学生可)でもな、

ゴージャスな洋館風の落ち着いた感じの喫茶店だからな、

俺なんて無理だよな、でも、一応、あたってみるか、」

私、緊張しながら、カウンターの中に40代後半の女性に話掛けます。

「あの~表のバイト募集の貼り紙を見たんですけど…」 

女性、笑顔で私に言います。 

「見てくれたのね?ありがとう、でも、高校生は駄目よ、」 

私、「大学生なんですけど、ダメでしょうか?」

 女性、私に聞きます。

 「本当に大学生なの、大学生には見えないけど、

一応、自動車の免許証見せてくれる、

フーン、18歳なんだ、一人で旅行をねぇ~学生の時しか出来ないものねぇ」

じゃあ家でバイトすると良いわぁ!

早速、明日から来てもらおうかしらぁ?」

私、「はい!お願いします。」

店の女性いいます。「お店は、女性客が大半を占めてますから、

身だしなみと言葉使いには注意してね?」

私、「はい、頑張ります!」

何日かが過ぎ、私も喫茶店でのバイトにも少しは馴れました。

何時もの様に閉店してから店の掃除をしていると、

女店主が言います。(これからは、洋子ママと呼びます。)

「龍一君を雇って正解だったわぁ!本当よ!

お客さんの奥様達から人気が有るのよ?

私「はぁい…そう言われると僕も嬉しいですけど、

洋子ママ、からかわないで下さいよ!照れます…」

私の心

「普段接する事の無い大人の女性達、

セレブそうな奥様達の話し声に耳を傾けたり、

綺麗にルージュの引かれた人妻の唇にドキッとしたり、

毎日が新鮮な感じがします、、

特に洋子ママの服装が…ブラウスにタイトなスカート、これにエプロンを

付けた時に、ブラウスの背中から下着のラインが浮かび上がる、

これに何度も心を熱くしたか、」

つづく。

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コメント
コメント
龍ちゃんさんこんばんわ
私もたま~にスーパーのお弁当買いますよ半額になった時、弁当売り場に群がるお客様
ってすごいですよね
一瞬のうちにお弁当がなくなって・・・・
一度買おうと思ったお弁当を横取りされた事がありました。
私の頭の中ではあ~ゆうおばさんにはなりたくないなぁ~と思っていましたよ〈笑)

龍ちゃんさん家に戻られたんですね
良かったですね
奥様に優しくされて下さいね
女は優しさによわいですから・・・・(*^▽^*)


2014/03/04(火) 06:09:53 | URL | ココアの母です。 #- [ 編集 ]
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