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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
余談です。1.肥えてきました。 2.洋子ママ その2、秘密(空想世界)
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余談です。1.肥えてきました。

訳あって、家の晩御飯食べていません、

ほぼ2週間、スーパーの弁当を食べます、

ほんの少し、服がきついような気がします。

そして、風呂で体重測定、

なんと、3KG増えているではありませんか、

やはり、スーパーの弁当(2こ、やけ食い)、予想よりカロリーが高いようです、

それに味も濃く、身体には優しくありません。

話かわりますが、

私、別居を考えています,別居をするにはお金がかかります。

私の給与、家内が通帳をもっています,これを取り返す必要があります。

私、半休をもらい午前、銀行で通帳を作ります。

この通帳に、給与を振り込むように細工するのです、

少しやけ気味の妄想小説の続き書きます。

2.洋子ママ その2、秘密(空想世界)

私の心

「普段接する事の無い大人の女性達、

セレブそうな奥様達の話し声に耳を傾けたり、

綺麗にルージュの引かれた人妻の唇にドキッとしたり、

毎日が新鮮、特に洋子ママの服装が…ブラウスにタイトなスカート、

これにエプロンを付けた時に、ブラウスの背中から下着のラインが

浮かび上がる、これに何度も心を熱くしたか、」

私、洋子ママに聞きます。

「火曜日と水曜日、お出かけしているようですが、

何処へ行かれているんですか。」

洋子ママ「私、進学塾も経営しているのよ、だから、

その様子をみにいくのよ、」

洋子ママの心「龍一君て案外、大人の女性が好きなのかも…

今日も私の身体を見てたわぁ…龍一君の好みの女性も段々と解ってきたし…」

私、 洋子ママに聞きます。

「前から気に成ってる事が有るんだけど…、

女のお客さんでトイレに行かれて、しばらく出て来られない事が何度か有って、

何処へ消えたか不思議なんです。」

私の心「顔色がかわったど、まずかったかなぁ…変な事聞かなきゃ良かった」

洋子ママ「気が付いてたのね?トイレのドアの横に、

もう一枚ドアが有るでしょ、あのドアは2階に繋がってるのよ、

何があるか知りたい。」

恵子ママは悪びれた微笑を浮かべて言います。

「2階でリフレッシュしてもらってるのよ!

ピントこないようね、何だと思う?秘密守れる?」

私生唾を飲み込み頷来ます、洋子ママ言います。

「2階でセックスしてるのよ!、

セ・セックス!18歳の童貞君には少し刺激の強い話だったかしらぁ?」

さらに、洋子ママ、顔を赤らめている私に言います。

「親しい常連客の主婦の何人で秘密の会を作っているのよ、

その会のまとめ役が私なのよ。」

つづく

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