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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
余談です、1.恐怖のドライブ   2、洋子ママ、その4、入会しちゃいました。
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余談です、1.恐怖のドライブ

私には娘がいます。

この娘、今年リハビリの大学を卒業、就職です。

作業療法士の国家資格試験も無事終了(合否不明)し、病院勤務もきまりました。

この娘、なんと、通勤のため車購入、むろん、私の名前でローンをくんだのですが、

私、娘に言います、

「ローン払ってくれよ、ローンを残して嫁にいくなよ。」

娘「分かったわよ、それより、4年間、車運転していなのよ、

お父さん、横に乗って教えてね。」

私、「仕方がないな、わかったよ。」

私の心「エ~、乗るの、俺、死にたくないよ、怖いよ~」

次の日、娘の運転する車にのります。

娘、言います。

「お父さん、アクセルどっち、ブレーキ、これね、」

私「おい大丈夫か、右がアクセル、真ん中が、ブレーキ、左がパーキングブレーキ」

そして、ドライブです。

私、助手席で足を踏ん張り、恐怖に耐えます。

私の心「死んでも命がありますように」

2、洋子ママ、その4、入会しちゃいました。

私、セレブな奥様、恵子さんの身体を思い浮かべ、

エッチな妄想で固くなっていくペニスを触り始めたころ、

階段のしたから母さんの声がします。

「龍一、お風呂にはいりなさい、最後よ、」

私、勃起した前のふくらみがわからないように隠しながら、

風呂に向かいます。服を脱ぎ、洗濯機の中に入れようとしたとき、

小さな布切れ、目に入ります、

何だろう、その布切れを拾い上げます。

「パンツ…お袋のだ…、手に取って母のパンティーを広げて見ます、」

淡い水色のナイロンの生地がツルツルして手に心地好かった、

「母さんも、こんなの穿いてるんだ・・・パンティーのレースの部分

が妙にエロいな、」

母のパンティーを以前店で見た人妻、恵子さんが穿いてる姿を想像しながら、

ズボンとブリーフを脱ぎすて、風呂場にはいります、

そして、戸惑いながら、勃起してパンパンのぺニスを握り、激しく扱き始めます。

「あぁぁ~今日は何時もより気持ち良い…何でかなぁ」

以前店で見た人妻恵子、が穿いてる姿を想像し、私,うめきます。

「恵子奥様 奥様のパンティー脱がせたい…」、

パンティーのクロッチの○○○の当たる部分にぺニスの先を押し当てていた。

「奥さん…入れます…」

人妻との淫らな情景を頭にの中に思い浮かべながら無意識の内に、

パンティーでぺニス全体を包み込み激しくぺニスを扱き続けます。

「はぁはぁ~気持ちイイよ…あぁ~出したい…」、

パンティーのレース部が、私のぺニス亀頭の裏側の敏感な部分に擦れる度に

何度も強い射精感に襲われます。

「あぁぁ~!も~う限界…はあぁ~イク~」

身体を小刻み震わせながらパンティーの中に多量の精子を放出してしまいました。

「はぁ…凄く出ちゃったよ…洗って返すしかないかぁ…」

大量の私の精子は、パンティーだけでは受け止められず、

漏れだした精子が風呂のタイルを濡らします。

私、洋子ママに電話をします。

「洋子ママですか?例の話、お願い出来ますか?」

洋子ママ言います。

「あらぁ!決心付いたのね?龍一君なら大歓迎よ!」

次回へ続く。

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自分も息子が免許を取得した時、助手席に同乗しました。
怖さは特になかったけど、要所要所で足が突っ張りましたね。
今は息子の運転技術にはかないません。
2014/03/09(日) 23:19:41 | URL | matsuyama #- [ 編集 ]
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