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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
余談です、1.出来事、庭に春がきました。 2.洋子ママ、その7、博美さんがリードしてあげてね!
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余談です、1.出来事、庭に春がきました。
我が家の庭にも春が来たようです。

子供ころ、悪いことをすれば縛られた梅にの木にも花の木が咲きました。
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スナックエンドウも大きくなってきました、
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でも、家内と私との関係、真冬です。

珍しく、今夜、半額弁当と半額焼鮭、GETしました。

これを肴に一杯飲みます。
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しかし、これでは野菜が不足しています。

庭のブロッコリー湯がいて頂きます。
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では妄想の独り言、洋子ママを更新します。

2.洋子ママ、その7、博美さんがリードしてあげてね!

洋子ママ、博美さんに言います。

「一度ご主人以外の、男性に抱かれたら?まだ女を捨てるには早いわよ!

若い男性と、ドキドキするエッチを楽しんだら、どうかしらぁ?」

恩師の博美先生の心

「確かに、ドキドキするような気持ち良いセックスは、もう何年もしてないわ、

…月に1回程度の形ばかりのセックス、だから、会に誘われるままに入ったよ。

博美先生いいます。「洋子ママが、そんなに言うのなら良いわよ会っても…」

洋子ママ「そう良かったわぁ、じゃぁ部屋の用意するから少し待っててね!」

そう言うと再び二階に上がり、私に話します。

「龍一君!博美さんからOK貰ったわよ!」

「えっ?本当に…」

驚く私の心「マズイ…このままじゃ、博美先生にバレちゃうよ…」

私、洋子ママに案内されるままに部屋に入ります。

「洋子ママ?恥ずかしいから、顔を何か隠すもの無いですか?」


洋子ママ言います。

「そうねぇ…仕方無いわね、初めてだし、良いわよ用意するわ、案外お互いの顔が

見えない方がエッチぽいかもね?じゃぁ先にシャワー使って来て、これに着替えて。」

バスローブを渡されます。シャワーを済ませて浴室から出ると、洋子ママの姿は無く,

私、タオルで身体を拭きながら部屋の中を見回します。

私の心「この部屋にもカメラが仕掛けられてるのかな?…

壁や天井などを見るが変わった様子は無いけどな、さらに続きます。

あ、もう硬くなっている、ヤバイ…元に戻らないや、

このバスローブの上に置いて有る仮面、これを付ければいいんだな、

これって、複数でのプレイ時に装着するの、それとスワップ用、

この仮面、鼻から上が隠れるだ、随分と雰囲気が変わるんだな、

これなら博美先生にバレないかも…」

私、仮面を付けて壁の鏡を覗き込みます。

やがて、ドアがノックされ洋子ママと博美先生が部屋に入って来ます。

洋子ママ言います。「紹介するわね、博美さんよ、じゃぁ、後は二人で…あぁ、そうそう、

お互いの連絡先は教えないでね、逢うのは、この部屋だけにしてね…

それと龍一君は未だ女性経験が無いから、博美さんがリードしてあげてね!

博美先生言います。

「えっ!聞いてないわよ!洋子さん…」

二人だけに成った部屋、博美先生いいます。「初めてなのに、もっと若い奥さんに、

して上げれば良かったのにねぇ?オバサンでごめんなさいね…」

違います!僕がお願いしたんです…」

「そうだったの…ありがとう…私もシャワー浴びて来るわね。」

私、浴室入る博美先生を目で追います。

、洋子ママが博美さんに渡してと頼まれた紙袋を思いだし、

浴室に入り掛けた真由美を呼び止めます。

「洋子ママが博美さんに渡してくださいって、…」振り返る博美さん言います。

「何かしらぁ?、まぁ…、龍一君も中身を見たんでしょ?」

笑いながら私に聞きます。。「はぁぃ…ゴメンナサイ…」

「謝らなくても良いのよ、…、紙袋の中身はセクシーなランジェリーよ、

洋子ママたら何処で、こんなエッチな下着買うのかしらぁ?」

紙袋から白のナイロン生地のパンティーを取り出し、私の前で広げて見せます。

「凄いわね!スケスケよ?」

私の心「なんてエロい下着なんだ、パンティーの中に通した掌がはっきりと透けて見

えるじゃないか、極薄生地でパンティーのクロッチ部も女性器が透ける見えるど、」

博美先生言います。「コレ着けなきゃダメ?」

私、「ダメですか!…出来れば、お願いします…」

博美先生、何も答えずに、ニコっと微笑み浴室の中に入ります。

……シャワーの優しい水流で身体に付いた石鹸を洗い流します。

博美の心「あぁぁ…凄くドキドキしてるわぁ私…あの子、本当に大学生なのかしら?

高校生にしか見えないんだけど…」

「乳房の辺りの泡を手を使いながら洗い流す博美、手が敏感に成ってる乳首に触れます。

博美の心「乳首、あぁ…もう固くなってる…ゾクゾクする感触が乳首を襲うわ、」

恥毛に縁取られた淫唇を丁寧に洗います。

さらに、指先を使い肉襞の内側も丁寧に洗います。

「はぁ…濡れてるわ…溢れ出す愛液は洗い流しても滑りはなかなか取れないわ、」

博美、未だ見ぬ未知の若き男性の肉棒を思わず想像して、頬を赤らめます。

次回に続く

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2014/03/15(土) 20:26:05 | | # [ 編集 ]
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