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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
余談です。1.荒地咲く水仙、 2.龍一君の好きにして良いのよ
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余談です。

1.荒地咲く水仙、

私の家の裏に空地があります。

この空地、以前には独り暮らしの御婆さんがすんでいました。

でも、1年前にガンで亡くなりその土地は放置された状態です。

主が亡くなり荒れた土地ですが、春は忘れずにやってくるようです。

荒地に咲く水仙です。
P1010055.jpg
荒地に咲く、蕗の薹です。

P1010054.jpg

ご迷惑かけますが、不評の洋子ママ綴らせていただきます。

2.龍一君の好きにして良いのよ

博美先生脱衣場で洋子ママが用意したショーツに足を通し、

鏡にに映る自分の姿を見ます。

「恥ずかしいわぁ…、でも、40代の割には私の乳房、張りの有るわね、

乳首も痛いぐらい上を向いているわいやだわ、

このショーツ、私の恥毛が浮き上がって見えてるわ、、

紙袋の中に一緒に入ってたスリップもそうよ、、

カップの部分が粗い編目のレースに成っていて、

私の乳輪と乳首が透けて見えるのよ、

博美先生、スリップの上にバスローブを着けて浴室から出ます。

ベッドの端に座る私の前に来て隣に座り言います。

「お待たせ…」

「そんなに緊張しないの…楽しく時間迄過ごしましょうね?」

緊張でガチガチの私、やっとの思いで声を出します。

「はい!お願いします…」

博美さん、バスローブを脱ぎベットに横たわります。

私、熟女の妖艶な下着姿に息を飲みます。

スリップのレースのカップから浮かび上がる乳輪と乳首の輪郭に絶句する私に博美さん言います。


「龍一君の好きにして良いのよ…」

「はい…」

私もバスローブを脱ぎ捨てビキニタイプの白のブリーフ1枚

の姿に成りベットに上がり博美先生の横に座り、

震える両手をスリップのカップの上に置き、豊かな乳房を触り初めます。

「あぁ~柔らかいんだ…中か見ても良いですか」

何も言わずに頷いた博美先生、…

私の指が、左右のスリップのストラブに掛かり、

肩から腕の方へと外して行きます。、

先生の乳房の膨らみを押さえ付けてたスリップのカップを下に降おろします。

、双方の乳房が私の視界に飛び込んで来きます。

博美先生、私の視線を感じながら言います。

「恥ずかしいわねぇ…見られるのって…」

「綺麗ですよ…」

私、露に成った双方の乳房を掌で包込みます。

そして、恐る恐る揉みます。

「はぁぁ…」鼻に抜ける博美先生の甘い吐息…

「ごめんなさい!痛かったですか?!」謝る私に。

「違うの…女は気持ち良いと声が出ちゃうの…遠慮しないで…

もっと強く触っても良いのよ…」

「はい…」少し力を入れて、双方の乳房を私揉みます。

「何て柔らかいんたろ…」

私の掌の中で色々と型ちを変える豊満な乳房、

堪らず博美先生の乳首に吸い付き、強く吸い上げます。

博美先生の心、「突然の乳首への愛撫、たまらないわ、

熟した人妻の私、体が反応してしまうわ。」

「あはぁ~」博美先生、私の背中に手を回し、言います。

「はぁぁ…イイわぁ!上手よ…舌先で乳首を転がすの…そうよ…軽く噛んで…」

私の心「あぁ~博美先生の乳首が口の中で、どんどん固くなっていく。」

私、双方の乳房を揉みながら交互に左右の乳首を口に含み夢中に愛撫し続けます。…

。…博美先生の心

「龍一君のザラ付いた舌先が乳首を刺激するわ、我慢できないわ。」

「あぁぁ…はぁ…感じちゃう…」

思わず漏れる甘い吐息…」

次回に続く


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