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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
1.スナックエンドウに花がさきました。 2、洋子ママ、その8、脈打ってるわ、
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1.庭の春

庭の風景庭に植えたスナックエンドウに花がさきました。

もうすぐ春ですね。

スナックエンドウです。
P1010058.jpg

アジサイも新芽をだしています。
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私と家内、相変わらずです、

以前、私個人が持っている新規口座に給与の振込先を変更する給与振込変更届を

会社に提出しました。

でも、、末娘が今年、大学2年生です、

娘にはせめて大学を卒業してもらいたいので、

悩みます。離婚はこの子が大学を卒業するまで待つことにします。、

それまでは今まで通りの口座に振り込むことにします。

総務にお願いして変更を中止しました。

仮面の夫婦もう少し続けます。

それでは洋子ママ、続き書きます。

2、洋子ママ、その8、脈打ってるわ、

博美さんの細いしなやかな指、私の後頭部を掻き上げ抱き締めます。

女心が囁きます。

「可愛いわ龍一君、強く抱き締めてあげる、乳房に龍一君の顔が埋まっていくわ、

私の皮膚と龍一君の皮膚とが密着していく、

私の太腿に龍一君の熱く勃起した肉棒が当たっている、

すごいわ龍一君の勃起した肉棒を早く見てみたいわ。

「龍一君、私のも触って、」

博美さんが指を絡めてくる、そして、私の手を熱く濡れる女芯へと導く…

「触って…龍一君が今1番、興味が有る場所でしょ?

龍一君、そこは私の膝よ、もう少し上よ、」

私の指先,博美先生のスベスベした太腿を這い上がって行きます。

やがて、スリップの裾のレース部に指先が触れます。

博美先生、何も知らない私を優しく導きます。

「そうよ、スリップの裾の内側に指を潜らして、上へと手を進めるのよ、

やっと、龍一君の指先がパンティーに、そこよ、」

「指先がツルツルとしたナイロン生地に触れた、これが憧れの博美先生のパンティー」

ふっくらと盛り上がる恥骨の丘を掌で包む様に刺激を加えます

指をパンティーのウェストバンドから中に潜り込ませますすると、

直ぐに濃い目の恥毛が指先に絡み付いて来ます。

私、恥丘を飾る恥毛を直に指で感じ、思わず声にでます。…

「憧れの○○○の毛だ」

「深い秘肉の谷間に指が落ちて行くわ、あぁ~感じるわ、」

閉じ合わされてた両足、少し開き指を迎え入れます。…

「これが博美先生の秘唇、柔らかいな、指先で触れてみると湿ってる、

、秘肉の合わせ目に指を這わすといっそう潤みは増してくる。」

指を濡らす愛液を感じ思わず言います。

「あぁ~凄い!博美さんの○○○濡れてる…」

次に、恥骨の直ぐ下の谷間の上に肉の突起…触れると、

博美先生、我慢できずに体を悶えさせ甘い声を上げます。

「あぁぁ…そこは~はぁ~ん」バンティーの中で蠢く私の指に

子宮の疼きに耐え切れず博美先生、私の股間の肉棒をブリーフ越しに触ります。

「硬いわぁ…主人とは比べ物にならない…、

こんな小さいパンツに閉じ込めてるなんて可哀想よ…」

そう言うと私のビキニタイプのブリーフの前を下げ、勃起した肉棒を出してしまった。

「あっ!博美さん…」勢いよくブリーフの小さな布切れから

飛び出す勃起状態の肉棒が天を仰儀ます。

欲情する博美さん、思わず声を上げてしまいます。、

「わぁ!凄い…、きれいな色だわ、未だ女性の淫水を浴びて無いもんね、

でも見事な肉棒ね、出産後の人妻でも充分に楽しめるわ。」、

「凄い…あんなに華奢な身体してるのに立派なオチンチンなんだわぁ…」

肉棒に手を伸ばし、肉棒の根元を掌で包み優しく握ります。…」

龍一君の肉棒、熱く火照ってる、

掌の中でドクドクと、まるで別の生き物の様に脈打ってるわ、

これが私の中に入るのね…、子宮の奥から流れ出す愛液が膣口に落ちて行くのがわかるわ、

次回に続く

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