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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
1.私は猫、名前はゴマです。  2.洋子ママ その9、お尻を浮かせて協力します。
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1、私は猫、名前はゴマです。
私の母は野良猫です、私は、倉庫の床下で生まれました。

この倉庫の前には菓子やケーキを売っているタカラブネがあります。

このタカラブネを経営しているオババ、このオババが野良猫に餌をあげるんです、このおかげで、

私が今、有るのです。

これが今の私です

P1000642.jpg

2、洋子ママ その9、お尻を浮かせて協力します。

龍一君の肉棒、熱く火照ってる、掌の中でドクドクと、まるで別の生き物の

様に脈打ってるわ、これが私の中に入るのね…、子宮の奥から流れ出す愛液が

膣口に落ちて行くのがわかるわ、龍一君も気持ちよくなってね、」

掌で包み込んだ肉棒を優しく前後に動かす博美

「龍一君、どう、自分の手以外で初めて触られた気分は、」

私、下半身に力が入らない脱力感と射精を感じこれに耐えながら、声を発します。

「あぁぁ~気持ち良いです!そんなにされたら僕、」

私、一定のリズムで強弱を付けながら肉棒を上下に扱く博美さんの巧み

な指使いに圧倒され、うっとりと身を任せます。

「はあぁ~そんなにされたら…逝っちゃうよ~」

心の中で叫びながら耐えます。

「龍一君…パンティ脱がせても良いのよ…」

博美さんの大胆な言葉に驚くも、素直に従う私です。…

「はい!、やっと博美先生のアソコが見れるんだ!」

心臓が破裂しそうな程の鼓動を自分で感じながら、

ベッドから上体を起こし博美さんの太腿の辺りに正座し、

パンティーのウェストに指を掛けて足首の方へと引き下ろします。

博美さんも、この手の動きに合わせ、お尻を浮かせて協力します。、

小さな薄布は博美さんの太腿を滑り降りて行き足首から抜き取られるです。

パンティは博美先生の流した愛液でグッショリと濡れ、

さらに興奮する私はスリップの裾を大胆に下腹部の辺り迄、捲り上げます。

すると、私の目には恥丘を飾る濃目のデルタ地帯が映り、

これに狂喜・歓喜します。「わぁ~凄い…博美さんの毛だ…」

私、博美さんの両膝の裏側に手を差し入れて持ち上げ膝を立たせます。

徐々に左右の膝頭を掴み膝を左右に開いて行きます。

恥毛に縁取られた博美さんの肉厚の陰唇は、見るからに柔らかそうで、

私の指、愛撫でグッショリと濡れて光っています。

[あぁ~ン…そんなに見られたら恥ずかしいわぁ…」

自分の息子みたいな私に淫部を見られてる恥ずかしさに、

耐える博美さん、そこには、更に太腿を開いて行く私があります。

やがて、陰唇の柔肉の合わせ目が開き内側の赤く充血した濡れた粘膜

が露わになる、そこにはまるで海洋生物のイソギンチャクの様な膣口が、

ヒクヒクと収縮を繰り返していたるのが見えます。

私の勃起した肉棒の先から、透明な液体が糸を引きながら

ベッドのシーツに、滴り落ちて行きます。

「あのヒクヒク動いてる所に入れるのかなぁ…」

「龍一君!来て…」突然の博美さんの誘。

「えっ?!」聞き返す私がいます。

次回に続く。

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