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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
1、私は猫、名前はゴマです。その2、兄さん食われちゃいました。 2、洋子ママその10、龍一君!来て
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1、私は猫、名前はゴマです。その2、兄さん食われちゃいました。

5匹の子供達をなめながらゴマの母さん言います。

「いい、お母さんは食事にいくから、お前たちはここでおとなしく

してるんだよ、お外は怖いものでいっぱいだからね、」

子猫達「ニャー(ハーイ)」

子猫達、倉庫の中に積み込まれている荷物の隙間が寝床です。

子猫達、寝ていますと、倉庫の奥の方から動く黒い影、

一番上のお兄さん猫、駆け寄りながら言います。

「あ、お母さんさんが帰ってきた、お母さん~、」

駆け出すお兄さん猫、

ところが、お母さんね猫ではありません、大きな痩せたオス猫、

オス猫の心「うまそうな子猫だな、頂くとするか、」

このオス猫、お兄さん猫を噛みます。

「カブリ、カブリ、」

兄さん猫、動きません、

オス猫の口からだらりぶら下がり、

首から上はオス猫の口の中です。

「後は寝床でゆっくり食べるか。」

と何処かえいってしまいました。

それを見ていた子猫達、その衝撃に震えます。

「私が子供ころ、飼っていた子猫、庭で遊んでいると、

痩せた黒い大きな野良猫が襲い掛かって咥えて、

連れて行ってしまいました。衝撃でした。

捨て猫(犬)の大部分が飢えで死ぬより前に、

犬、イタチ、猫等の他の動物に食われるそうです。

雨合羽の袖に入って出られないゴマです。
P1000495.jpg


2、洋子ママその10、龍一君!来て…

「龍一君!来て…」

突然の博美さんの誘。

「えっ?!」聞き返す私がいます。

「龍一君!来て…もう充分潤んでるから私…」恥ずかしいそうに博美さんが言いいます。

「一度、溜まってるの出した方が良いわよ?」

気遣う博美さんの心

「龍一君が挿入前に射精してしまうと、、初めての体験が失敗で終わってしまうわ

嫌な思い出として残らない様にしてあげないとね。」

「じゃぁ、行きます!」

博美さんの開かれた両足の間に体を差し込む私、

間近に見る博美さんの愛液で濡れた淫唇…

勃起し反り返る肉棒を指で押し下げて肉棒の先を陰唇に押し当てる

…柔らかな陰唇に肉棒の先が触れる。

「わぁ~軟らかい…」

秘肉の合わせ目を肉棒の先で開き中心に肉棒を押し当てると、

博美さんのしなやかな細い指が肉棒の位置を調整し膣口に導く。「そこ…」

「はい…」と私が腰を前に突き出すと肉棒は潤を湛えた膣の中へと入って行きます。

…柔らかな膣壁を押し拡げながら肉棒が膣の奥へと。

「うっ…はあぁぁ~」肉棒の侵入と同時に軽く呻き声を上げる博美先生。

「あぁぁ…」私も初て味わう感触に思わず声を出していた、

肉棒を全て博美さんの中に納めた私は博美さんに体を重ねる。

「龍一君、動かないで、じっとしてて、少し馴れる迄…」 

、「はい…博美さんの中、気持ち良過ぎて…」

私、オナニだけでは決して味わえない気持ちよさに感動します。

そして、、膣の中の柔らかな肉壁に包まれた肉棒を

おもいっきり動かしたい衝動に必死に耐えています。

博美さんも久振りに膣内に迎え入れた肉棒…

それも結婚して初めて夫以外の肉棒で女の部分を満たされてしまいます。

「あぁぁ…凄いわぁ…何て硬いのかしらぁ…」

膣壁を肉棒の亀頭部で押し拡げ擦られる感触を久振りに味わい悶えます。。

ベットの上で互いの性器で繋ったまま体を重なる二人の荒い息。

「はぁ・はぁ・はぁ…少し動かしても良いですか…」 少し落ち着いてきた私が言うと、

「はぁ、はぁ、えぇ…龍一君の思うままに動かして良いのよ…」

博美さんの顔を見つめながら腰を動かし始める…博美さんの膣の中に埋め込

んでた肉棒を、ゆっくりと引き出す、肉棒が膣から抜け出さない様に慎重に…

肉棒を膣の中から半分引き出すと又、博美さんの膣の奥に埋め込

んで行くピストン運動を繰り返します。

あぁ~イイです…博美さん!僕、気持ち良すぎて…」

「あぁぁ~ン~私もよ…あっ、あっ…」

肉棒の迫り出した亀頭部が動く度に博美さんの膣壁を擦り上げ甘美な

快感を与える続けていきます。

「あぁぁ…大きい…」

夫の肉棒より遥かに大きいな少年の肉棒を感じ

自然と言葉が発せられます。

博美さんの脳裏をかすめます、

(童貞の龍一君に気持ちよくされてるなんて悔しいわ…)

博美さんの顔の左右に両手を突き、身体を支えながら体を重ねるて、

腰を振り続けます。

「はぁはぁはぁ…もう~ダメです!イキそう博美さん!」

「あぁ~ン~あっ、あっ…我慢しないで出しなさい私の中に…」

次回に続く。

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