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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
1、私は猫、名前はゴマです。その2 弟は何処。 2.洋子ママ、その9、私の教え子の龍一君だわ
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1、私は猫、名前はゴマです。その2 弟は何処。
「ゴマの5匹の兄弟、お兄さん、黒猫につれて行かれて帰ってこないニャン

4匹になってしまったニャン、

お母さん、泣きながらお兄さんを探したけど、見つからないニャン、

それでも、みんな、少しずつ、大きくなったニャン

今、お母さんが気がかりなことは、一番下の弟ニャン

一番下の弟、身体が一番小さくてお乳も余り飲まないニャン

この3日、ううずくまって、お乳、飲まないニャン。」

更に3日が過ぎます。

ゴマ言います。

「一番下の弟、息してないニャン、

お母さん、大変ニャン」

お母さん、泣きながら一番下の弟の身体舐めます。

でも弟動かないニャン。」

それから数時間後、

ゴマ言います。

「死んでしまった弟の姿がないニャン、何処へ行ったニャン。」

子供ころ、

犬を飼っていました、子の犬5匹の子供を生みました、

一番小さい子供、死んでしまいました、初め悲しいそうに泣いていましたが、

数時間後、その子供の姿ありません。

私、母に聞きますと、簡単に、食べたんと違う、

私にとって、衝撃の一言でした。

子猫時代のゴマです。
P1010066.jpg

2.洋子ママ、その9、私の教え子の龍一君だわ

「はい!本当に良いんですね中に出しても?あぁぁぁ~気持ちイイです…」

肉棒に絡み付く濡れた肉襞が射精を促します。…

次第に腰の動きに激しさが増す私、

深く肉棒を挿入し博美さんの股間に密着させ、

互いの恥骨を押し付け合い、更なる深い繋がりを求めるます。

「あぁ~ン~龍一君!そんなにされたら…はあぁ~ン」

私のそんな行為が博美さんのクリトリスを私の恥骨で擦上

げられて強い快感を下腹部に与えていた…

静かな部屋に2人の喘ぎ声が響いき繋がった性器から卑猥な音が

(ブジュ・グジュ…ピチャ・ピチャ…)

私、激しく下腹部を打ち付けます。(パン!パン!パン!…)

濡れた股間同士が激しく当たる

「あぁぁ~もうダメです!あぁぁ~出る…」

「いいわぁ~早く出して!」

私の背中に腕を回し体を引き寄せる博美先生。

「龍一君…」

荒い息遣いの私の髪を掻き上げながら私の仮面を取ってしまいます。

肉棒に絡み付く濡れた肉襞が射精を促します。

…次第に腰の動きに激しさが増す私、

深く肉棒を挿入し博美さんの股間に密着させ、互いの恥骨を押し付け合います。

、更なる深い繋がりを求めるます。

「あぁ~ン~龍一君!そんなにされたら…はあぁ~ン」

私のそんな行為が博美さんのクリトリスを私の恥骨で

擦上げられて強い快感を下腹部に与えてます。…

静かな部屋に2人の喘ぎ声が響いき繋がった性器から卑猥な音が

「ブジュ・グジュ…ピチャ・ピチャ…」

私、激しく下腹部を打ち付けます。「パン!パン!パン!…」

濡れた股間同士が激しく当たる「あぁぁ~もうダメです!あぁぁ~出る…」

「いいわぁ~早く出して!」私の背中に腕を回し体を引き寄せる博美先生。「龍一君…」

荒い息遣いの私の髪を掻き上げながら私の仮面を取ってしまう。

「あっ!先生…あぁぁ~」博美先生の膣の奥深くに

勢い良く射精する私があります。

何度も体を震わせ全てを博美先生の中へ注ぎます。

「あぁぁ~気持ちイイです…あぁぁ…」

博美先生も私の精子が子宮口に放出されるのを感じます。

「あぁぁ~凄い勢いで当たってるわぁ!」

私、全てを出し尽くし博美さんの体に覆い被さったまま、射精後の余韻に浸ります。

博美先生の胸に顔を埋め荒い息遣を整えます。

仮面を取られて顔を上げる事が出来ない私に言います。

 「いっぱい出したわね?龍一君。」 

「はい!凄く気持ちよくて…直ぐに出ちゃいました…」

「初めてなのに上手だったわよ…龍一君のが未だ大きな間々、

私の中に納まってるわぁ…1度出してるのに、若いって凄いわね?」

私の肉棒、さすがにMAXの状態では無かったが未だ固さを保った状態。 

「小さく成らなくて…こんなの初めてです…」 

「身体が未だ緊張してるのかしら?

…そろそろ龍一君の出したのが流れ出て来きそうなの、

ベッド汚したく無いから、龍一君、私の中に入ってるのを抜いてくれる?」 

博美先生はベッドの枕元に置いてあるティッシュ・ボックスから数枚のティッシュ

を取り出し、お尻の下に敷き、手にティッシュを持った。 

「良いわよ!抜いて…」 

私は顔を見られない様に俯いたまま博美先生の身体に重ねた上半身を起こします。

…二人の繋がってる部分が露になってきます。 

「あぁぁ…入ってる博美先生の中に…」 ゆっくりと肉棒を抜き始めると、

博美先生のティッシュを持っ手が伸びて来て、精子と愛液で濡れた私の肉棒を

ティッシュで包み込みます。 

「あぁぁ…博美先生…」 博美先生の指が肉棒に触れます。

「あぁぁ…未だ硬いのね…」私の肉棒を指先で感取る博美先生、

そして、肉棒が抜き取られた膣口から溢れ出す私の体液…白濁した体液が膣口から

、お尻の方に流れ落ちて行き、お尻に敷いたティッシュの上に溜まる。 

「凄い!…僕の精子が先生の○○○○の中から出てる」

博美先生の開かれた太腿を更に押し開く私の手… 

「嫌だ!龍一君、そんなに開いたら…恥ずかしいわぁ…」 

博美先生の淫唇は開き、膣口は私の肉棒か先程迄、

入っていた為か少し開き気味に成って、内側からピンク色の粘膜が顔を出している。

丁寧にティッシュを使い精子で汚れてしまった淫唇を拭く博美先生、

淫唇を拭う度に色々と形を変える博美先生の淫唇、見てるだけで私の肉棒は硬さを

取り戻し先端が下腹部に当たる勢いで反り返ります。 

「あぁぁ~博美先生の○○○○に又入れたい…我慢出来ない…」 

淫唇を拭う博美さんの手に私の肉棒に触れます。… 

「龍一君…」 すっかり回復した私の肉棒に驚く博美先生、つぶやきます。

「凄い…もうなの…未だ中に残ってるのに…」

博美先生の手が淫唇から退けられると直ぐに私の肉棒の先が淫唇に押し当てられ、

膣口を探り当てると一気に肉棒を根元まで膣の中に埋め込んで行く私…

博美先生の秘肉に包まれる肉棒。 「あぁぁ~凄いです!博美さん…」

 ゆっくりと腰をグラインドさせる私、1度目の射精の時より少し余裕が出来、

大胆に腰を動かし、博美さんの子宮口を肉棒で突き上げます。

すると、私の激しい腰の動きに我を忘れ、

甘美な声を上げていた。 

「あはぁ~ン~そんなに激しくしたら私…アン~ダメ、あぁぁ…凄い奥

まで届いてるわぁ…夫とは全然違う…」

青年の硬い肉棒を膣で感じながら気をヤリそうな博美先生、

…私、博美先生の腹部の辺りに絡み付くスリップを脱がせ全裸し、体を重ます。

すると、博美先生の豊満な乳房が私の胸板で押し潰されます。

心地良い乳房の柔らかさを胸に感じながら、腰を動かし、肉棒に与えられる快感

に酔いしれます。…仮面を付けて無い顔を、無意識の内に博美先生の顔の上に重ね

ていた…目を閉じたままの博美先生の瞼が開き私を見る…目の前の顔を見て

一瞬ドキッとする博美先生

「龍一君?、えっ!まさか…高校生を卒業してから暫く会っては無い,でも、

間違い無く私の教え子の龍一君だわ、」

次回に続く。

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