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会社で上司のいじめにあい、他部門へ移動になり、会社への貢献度も小さくなりました。こんな負組の私にも社会に貢献できないかと言うことで、このブログを始めました。自分で特許出願する人の参考になれば浮かばれます。記事NO15~95までは特許申請関係、記事NO95~は余談です。

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妻と私の性癖、その1、秘めてきた願望を告白

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妻と私の性癖、その1、秘めてきた願望を告白

妻は36歳。名前は久美。夫である私よりちょうど一回り年下。

結婚して3年目の夫婦だ。

妻の風貌は、有名人に例えれば元おニャンコの新田恵利や、

女優の永作博美、石田ゆり子などに似ている。

それぞれタイプは微妙に違うが、要は地味顔ということだ。

ただ、地味な顔立ちではあるのだが、

いわゆるフェロモンみたいなものを全身から漂わせていて、

何ともいえない色っぽさを醸し出している。

地味で清楚な風貌と、内から滲み出る妖艶な色気、

二つのギャップが男心をそそるのだろう。

独身時代はかなりモテたらしい。

上に挙げた有名人も、新田はおニャンコで人気No.1だったし、

永作や石田にしても男性関係の噂がたびたび芸能マスコミを賑わしてきた。

見るからに派手な女性より、

ぱっと見は地味な女性の方がモテるなんてことがよく言われるが、

彼女らや妻はその典型例だろうと思う。

スタイルにしてもそう。

妻は決して巨乳タイプではなく、全体的にスリムなのだが、

出るべき所はしっかり出ているメリハリのある体型だ。

特にヒップから太股にかけてのラインは張りのある見事なもので、

手前味噌ながらセクシーだと感心させられてしまうほど。

本人は下半身デブだなんて気にしているが、

不摂生によってたるんでるのではなく、

女性ホルモンの活発な分泌によって

形作られたものだから悩む必要なんか全然ない。

このお尻を見ながら股間を熱くしている男は数多いだろうにと、

常々思っている。何気ない表情に浮かぶ色っぽさについてもそうだが、

自身がどれほど性的魅力を振りまいているか気付かない、

無意識のうちに男性を魅了するとは罪作りなものだ。

このようにセックスアピール溢れる妻だから、

夫である私が惹き付けられているのは言うまでもない。

晩婚ということもあってか狂い咲きのようになり、

新婚当初から活発に夫婦生活を営んできていた。

現在進行形ではなく過去形になっているのは、

お察しの通り寝取られ関係になっているから。

今、夫婦間のセックスは全くない。

フェラチオやクンニ、バストや股間への愛撫どころか、キスすらもない。

他の女性との性交渉もなく、

私はもっぱらオナニーで欲求を処理している。

ただ、そこに至る経緯は一般的な寝取られとはやや異なる。

「ねぇ、どんな変態的願望があるのか聞かせて…」

それはまだ新婚1年にも満たない頃のこと。狂おしく愛し合っている最中、

鼻に掛かった甘え声で不意に久美が尋ねてきた。

私はセックスの際に時折、

興奮のまま自分の寝取られ願望を口走る癖があった。

素面では言えない赤裸々な願望も、

性的快楽に溺れている状態なら苦もなく口にできた。

自分の言葉で興奮を高めててもいた。

「他の男と浮気してもいいよ…」

「久美が他の男に犯されてるのを想像すると興奮して堪らなくなる…」

行為の最中は私はもちろん、

久美も快感に身悶えているので、

その言葉をどう受け止めていたかは分からない。

頂点を極め、徐々に冷静さを取り戻すにつれ、

堪らないほどの羞恥心に襲われるのが常だった。

事が終わるたび、興奮に任せて寝取られ願望を

口にしたことを後悔したものだ。

しかし、久美はそのことを日常生活の中で

問いただしたりはしなかった。

セックスの最中の睦言は、

酔っ払いの戯言と同類だと解釈していたのだろう。

普段は私の真意を追及することもなかった。

安心(油断?)した私は行為のたび、

寝取られ願望の告白を繰り返すようになっていった。

「今アソコに入ってるのが他の男のモノだって

想像すると気持ちいいだろう?」

「他の男にも久美の身体の素晴らしさを味わわせてやりたい!」

同時に、更なる変態的願望があることも言葉の端々に匂わせていた。

私には秘めた性癖がある。単に寝取られるだけでは物足りない。

愛する妻の身体を不倫相手に独占され、夫婦間の性行為は許されない。

自身に認められる性欲処理の手段はオナニーのみという、

いびつな夫婦関係を望む寝取られマゾ性癖の持ち主なのだ。

が、さすがにここまで告白するのはためらった。

自分でも不可解な性癖だから、

妻の理解が得られるとはとても思えなかったからだ。

快感に痺れながらも辛うじて理性を保ち、

間接的な表現を散りばめるだけに留めていた。

そこへ突然投げ掛けられたのが、冒頭の問いかけだった。

返答を躊躇していると、

久美はおもむろに快感責めを繰り出してきた。

私の性感帯は全て久美に把握されている。

股間の裏筋を爪でなぞりながら乳首を甘噛みしてくる。

舌先を首筋沿いに這い上がらせたかと思うと、

耳を舐め回しつつ熱い吐息を鼓膜へ吹き掛けてきた。

「ねぇ、言って…」

これでは我慢できない。私は快感に仰け反りながら、

秘めてきた願望を告白し始めた。

「ううっ! 実は…」

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