特許出願へトライしてみませんか

会社で上司のいじめにあい、他部門へ移動になり、会社への貢献度も小さくなりました。こんな負組の私にも社会に貢献できないかと言うことで、このブログを始めました。自分で特許出願する人の参考になれば浮かばれます。記事NO15~95までは特許申請関係、記事NO95~は余談です。

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Posted by 龍ちゃんです on

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1、龍ちゃんの農業日誌   2、情けない、その3、陵辱される妻の姿に欲情します。

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1、龍ちゃんの小庭日誌

家内がトマトを見て私にご命令です、

「あんた、そろそろ、トマトに雨除けしてね。」



「ハーイ」

とりあえず、傘の部分だけ作りました。


雨除け傘です。
P1010203.jpg

トマトの苗です。
P1010204.jpg









情けない、その3、陵辱される妻の姿に欲情します。

画面の中では、山本が妻のジーパンを脱がせ始めました。

言葉で脅され、指で犯された妻は、もう抵抗する気力を失ったようで、

ジーパンを足から抜くために、山本が妻の足の拘束具を外した時も、

逃げようともせず横たわっています。

映し出される妻の白い足。山本は妻のパンティに手をかけ、

それを脱がしながら、妻の太ももに舌をはわし撫で回しました。

 妻の下半身はもう何も身に着けていません。

上半身もTシャツとブラジャーが首の周りに巻きついているのみで、

ほとんど全裸といっても良いでしょう。

「私は、こんなに鮮明に妻の裸を見たことがあったろうか」

私は画面に映し出される妻の裸を眺めながらそんなことを考えました。

妻は普通の女です。

夫の私にすら裸を見られることを恥ずかしがり、

ましてや夫婦の営みを明るいところで行うような大胆さは

当然ありませんでした。

しかしDVDの中では、夫である私ですら見たことの無い妻の全裸を、

山本は明るい蛍光灯の下で見下ろしていました。

妻の股間を包む陰毛が、明るい光に黒々と照らし出されています。

山本は妻の陰毛に再び指を這わすと、妻の尻を抱えるようにして、

妻の股間に顔をうずめました。

逃れようと身をよじる妻、

しかし拘束具に邪魔され小刻みに身体を揺するのがやっとです。

そのような妻の動きは、かえって山本を興奮させたようです。

「隆子、もう少し可愛がってやるつもりだったがもう限界だ」

山本は、妻の股間から顔を上げると、

妻に見せ付けるように自分の着衣を脱ぎ始めた。

 突き出した腹と濃い体毛。山本の醜い身体。

しかし、私が何より衝撃を受けたのは山本の股間からそそり立つ肉棒でした。

熱く隆起した肉棒は私の倍近くはありました。

「これが、これから妻を貫くのか」

私は怒りと衝撃に身を震わせました。

しかし、他方で私は自分の股間が痛いほど勃起していることのも

気付かざるをえませんでした。

巨大な山本の肉棒に妻が貫かれ、犯されようとしている。

私はその映像を食い入る様に見つめ、嫉妬し、そして興奮していました。

 山本は全ての服を脱ぎ捨てると、ゆっくりと妻に覆いかぶさった。

妻の小ぶりな乳房も、細く美しい腰も、黒々とした陰毛も、

全て山本の肉に覆いつくされ、画面には、

何かを探すようにうごめく山本の醜い尻が映し出されていました。

「それだけはやめてください」

そう哀願する妻。そして、逃れることなどできるはずも無い妻。

私は映し出される妻とともに泣き、

そして、山本とともに激しく興奮しました。

やがて、進むべき場所を見つけた山本の醜い尻は動きを止め、

妻の股間に向って突き出された。

「痛い、大きい」

そう言って悲鳴を上げる妻のあごが、山本に突き上げられ、前後に揺れた。

山本は老獪な男でした。すぐに終わってしまう私とは違い、

執拗に妻の股間を巨大な肉棒で突き上げた。

「やめて、誰か助けて」

助けを求める妻の言葉とは裏腹に、私には、次第に妻の身体は抵抗する力を失い、

山本のものを受け入れようとしていることが、画面ごしにも分かりました。

「アッア」

感じているとも取れるような声を出す妻。

勝ち誇ったような笑みを浮かべる山本。

「隆子ちゃんのアソコが濡れているから、とても気持ち良いよ」

山本は妻の股間をより深く貫きつつ、そう言って妻を嘲った。

次第に息が荒くなり始める二人。

「中で出してやるからな」

山本はそう言いながら、妻の腰を抱え込んだ。

「中はだめ。」

最後の力を振り絞るようにもがく妻を押さえつけた山本は、

激しい雄たけびを上げ、妻の股間深くに腰を打ち付けると、

そこで動きを止めた。

DVDは二人の結合部を映し出してはいませんでしたが、

妻の身体の奥深くに肉棒を差し込み、微妙に痙攣する山本の体は、

今まさに妻の膣内に山本の精液が注ぎ込まれていることを、

私に悟らせました。

「あなた、ごめんなさい」

泣きながら、私に詫びる妻。可愛そうな妻。

私はそんな妻をDVDで見ながら、激しく射精し下着を濡らしていました。

「今日のことは全て録画させてもらった。ほらあれがカメラだ」

じっくり私の妻に中出しした山本は、妻の身体から身を起すと、

呆然と泣き続ける妻にカメラを指し示した。

「なんならご主人にこのDVDを送っておこうか」

中出しされたショックから呆然としながらも、激しく頭をふる妻。

「なら、今日のことは誰にも言わず、

そして、役員の任期中は俺の相手をしてもらうぞ」

激しく陵辱した妻の裸を見下ろし、

山本はまるで判決を告げる裁判官のようにそう言った。

「はい」

力なくうなづく妻。

 そこで、唐突にDVDは終わりました。

それが7月4日に撮影されたであろう1枚目のDVDの全てでした。

今から数ヶ月も前に起こったことでありながら、

全く気付かなかった私。

今更それをこんな形で気付かされ、

そして、あろうことか陵辱される妻の姿に欲情し、そして射精した私。

本当に情けない男です。そればかりか、

私は残りのDVDに映し出されるであろうものに期待すら感じていました。

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