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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
洋子ママ、その13、此れから、どう成ってしまうの




洋子ママ、その13、此れから、どう成ってしまうの


博美先生の心

「龍一君?、えっ!まさか…高校生を卒業してから暫く会っては無い,

でも、間違い無く私の教え子の龍一君だわ、少し大人びて見えていたので

気が付かなかったのよ、」 

「あぁぁ~どうしよう…私ったら教え子と…

でも、龍一君は私が相手だと、気付い無いみたいだわぁ…」 

私の逞しい肉棒を膣に迎え入れ、博美先生、歓喜の喘ぎ声を上げます。

「あぁ~ン凄い、ハア~ン ア~ン…はぁ・はぁ・はぁ…イイわぁ~凄い!あぁぁ~」 

思いとは裏腹に貪欲に快楽を貪っている博美先生…

肉棒が膣壁を擦り上げる度に下腹部を襲う快感、

それは私も博美先生も同じなのです。 

「はぁぁ~イイ!最高です!また…イキそうです…あぁぁ~先生…」

(先生???!……まさか、私だと気付いてるのかしらぁ?龍一君…)

「博美先生!ダマシタみたいで…ゴメンなさい…」 

私、博美先生の膣の中をガチガチの肉棒で抜き差しながら

博美先生の仮面を取ってしまいます。 

「あっ!…」 慌てて両手で顔を覆う博美先生。 ]

「博美先生!僕だよ…分かるよね?」

「……あぁぁ~ン…」 喜びの声を上げながら軽く頷く博美先生。 

「高校に入学した頃から先生の事が好きだったんだ僕…」 

私の肉棒でもたらされる快感に喘ぎ声が止められない博美先生。 

「龍一君…でも私は…あぁぁ~」 

「何時も!先生とのエッチな事ばかり考えていたんだ!

それが今、現実に成って…先生の○○○○と繋がってるなんて感動です!

あぁぁ~先生!想像してた様に先生の○○○○最高に気持ちイイです~あぁぁ~イイ…」

 「はぁ・はぁ・はぁ~○○○○だなんてヤラシイ言い方しないで…」 

かつての教え子に女性器の卑猥な呼び方を言われ動揺する博美先生。 

「だって本当だもん!先生の○○○○、凄く濡れてて気持ちイイよ!

あぁぁ~出すよ!先生!はぁ・はぁ・はぁ…」 

博美先生も、たまらず私の背中に腕を廻し強く抱き締めます。

「あぁ~ダメ!私も逝きそうよ!」

私と密着させた先生の体が、ピクピクと震え始めると膣壁も収縮を始め、

私の肉棒全体を包み込む様に強く締め上げてます。 

「あぁ~!先生さん~!そんなにしたら~あぁぁ…イイです!それ…ダメ…あぁぁぁ…イク~」

先生の膣の奥に吸い込まれて行く肉棒

激しい膣壁の収縮運動の後に強い締め付けに遭う肉棒から

2度目の射精…先生の子宮口に目掛けて放たれます… 

「あぁぁ~また先生の中に~あぁぁ~出します!はあぁ~」

全裸で強く抱き合う私と先生…互いに快楽を貪欲にあいます。 

「あぁ~ん!凄い!龍一君~ア~ン…はぁはぁ…」

あぁ~ダメ!私も逝きそうよ!」

私と密着させた先生の体が、ピクピクと震え始めると膣壁も収縮を始め、

私の肉棒全体を包み込む様に強く締め上げてます。 

「あぁ~!先生さん~!そんなにしたら~あぁぁ…イイです!

それ…ダメ…あぁぁぁ…イク~」 

先生の膣の奥に吸い込まれて行く肉棒、激しい膣壁の収縮運動の後に

強い締め付けに遭う肉棒か2度目の射精…先生の子宮口に目掛けて放たれます… 

「あぁぁ~また先生の中に~あぁぁ~出します!はあぁ~」

全裸で強く抱き合う私と先生…互いに快楽を貪欲にあいます。

 「あぁ~ん!凄い!龍一君~ア~ン…はぁはぁ…」

膣内に精子の放出を感じ取りながら、先生も深い快楽の世界に陥って行きます。

何年か振りかに味わうオーガズム、それも夫では無く教え子によって与えられたのです… 

「私は此れから、どう成ってしまうの…」 

一抹の不安を感じる博美先生先生の熟れた肉体は…

その後、私の体の上で3回目の射精を受けとめた

、私からから離れてバスルームへ…シャワーを使い私の精子を洗い流す…

膣内に指を挿入し、膣に溜まった精子を掻き出す。 

「はあぁぁ~未だ龍一君のが入ってる感覚が残ってるわ」

…3回の射精で満足して無いわよね…きっと…)

着替えと軽く化粧を整え私の元へ…

私はバスタオルを腰に巻いた姿でベットの端に座っていた。 

「龍一君…帰るわね、今日の事は…」 

「また会ってくれますよね?先生…」「もう会わない方が良いと思うの…」

「嫌だよ!…一度だけだなんて!」 

「先生を困らせないで龍一君…」 

私はベッドから立ち上がり先生の背後から抱き付いた。 

「龍一君!ダメよ、…」 「もう1度会ってくれる迄、放さない…」

お尻の谷間に龍一君の肉棒が当たっているわ。(龍一君…もう大きく成ってる…)

ワンピース越しに勃起した肉棒を押し付けてくるわ…

龍一君、何をするの、私をベットに押し倒さないで、あぁ~やめて、

ワンピースの裾を捲り上げないで、あぁ~、パンティを抜き取らないで、ダメ…」




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