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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
水子を調査すべきとされた事例:水子の憑依による小児麻痺類似の症状
質問
「私の叔父に半次郎という者があります。

子供が七人あり、その次女(十五歳)が小児麻痺に似た状態になっております。

人の言葉はよく聞けますが発言が三歳位の子供よりおろかです。

父の話によると、私の家の先祖に半次郎と言う者があり、

その者がある時に行方不明になっているようです。

叔父はその名を受継いでおります。

現在の半次郎は先祖半次郎の霊を祭っておりますが観音様の事は大変嫌っており、御浄霊は受けません。

いかにしましたら行方不明の先祖及び子供が救われますでしょうか。お教え下さい。」


回答
「半次郎の霊とは関係ない。

行方不明になったのは祀ってやればよい。

子供の霊が憑っている。

死産、早産、流産など、祀られていない霊が居所がなくて人間の身体へ憑いてくる。

すると子供そのままの状態が写る。

査べてみて、それを祀ってやる。

それぞれの縁ある如来・菩薩様をお祭りすると、その光によって、迷った霊やいろいろの霊が霊界で救われてゆく。それが大きい効果がある。



お地蔵様の場合には、お札、お札がない場合には写真を部屋の片隅に張り付け、毎朝、最初に使う水をお供えする。そして、御真言を唱える。その水は後でコーヒー等に入れて飲む。
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