FC2ブログ
世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
流産児も簡単な葬式をすべきとされた事例:水子の憑依による奇病



質問
「四十五歳の女、三年前より医学的に病名不明にて床に着き、

現在に至るも体の自由は全くきかず、半年前より御浄霊をさせて戴いております。

最初は頭痛、腎臓、腹膜部に非常に苦痛を伴い、数度鼻血、肛門より出血、その都度苦痛は和らぎ、

現在では体的に殆ど苦痛なく、時々肩、胸部、足部に苦痛を訴え、御浄霊を致しますとすぐに取れます。

右胸部は盛上り、胸骨はふわふわと柔く、腹部は非常に膨らみ、その膨らみが胸部へ込み上げてまいります。

十年程前に盲腸を手術、その所が円く膨れておりますが、御浄霊を致しますとすぐに平常状態になります。

熱は平熱で、脈は百、食欲は普通でございます。

最初から御浄霊を致しますとお光が見え、数度全身の震へが激しくなったことが御座います。

一週間程前より御浄霊を致しますと掌、前頭部、お守様等より神様が見える、神様が見えると申しておりますが、口の利き方はまるで子供と同じで御座います。いかなる訳でございましょうか。」

回答
「脈が多過ぎる。流産した子が憑いてる。

戒名を付け、簡単な葬式して位牌を作り、祀ってやればいい。

手術の際の毒が胸部へ込み上げてくる。一日も早く祀る。」
スポンサーサイト



コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック