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世の中ケセラセラ 何とかなるさ
会社で上司のいじめにあい、自殺経験2回、もうどうでもいいや、やけくそブログです。
怨み辛みを忘れる為に特許出願ヘトライ その1(出願前準備): 初心者特許検索にリンクしていますご利用下さい。
概要
私は親会社から出向した上司O氏のイジメからうつ病になりつらい思いをしました。常に恨み辛みであふれています。理不尽な扱いを受け、潰され、怨みで溺れそうな人も少なくないと思います。これを忘れるさせる為、何かを発明し権利化しませんか、一時的に悔しさ、惨めさから開放されると思います。さあ特許出願にトライしましょう。(特許事務所を使うと出願だけで十数万かかりますから自分でしましょう。)手順を具体例に従って列記しますのでそれに従って下さい。特許事務所の人は出願人に納得してもらう為、クドイ文章を長々と書きます。その必要はありません。箇条書でもいいですから明確に分かり易く書きましょう。)


1.
発明の明確化(7月11日記載)
出願書類の作成の前に自分の発明とは何かを明確化する必要があります。その為、背景と課題および発明の構成と効果を箇条書にしましょう。
明細書作成時には常にこれを見てこれから外れないないように書きましょう。
これからあげる例は植木鉢の給水装置に関するものです。類似したものはすでに販売されていますが、説明の為、新規なものとして話を進めていきます。
下図は植木鉢の給水装置をしめします。
P1000221.jpg

(1)発明を思いついた背景
①ベランダに鉢で花をそだてていますが、花を育てるには毎日水をあげる必要があり、煩わしいです。
②水をあげるのを忘れてしまい、花を枯らしてしまったこともあります。

(2)背景から導ける課題
①毎日の水やりの手間を省けないか。
②水をあげるのを忘れてしまった時、教えてくれないか。


(3)課題を解決する為の構成
①「毎日の水やりの手間を省けないか。」を解決する最小構成要素
  1.給水皿  2.水案内管 3.ジョイント  4.ペットボトル。
ペットボトルの水は水案内管を介して給水皿に供給される。大気圧の関係から給水皿の水は一定の高さを保つ。
②「水をあげるのを忘れてしまった時、教えてくれないか」を解決する最小構成要素
1.給水皿  2.水案内管 3.ジョイント  4.ペットボトル 5.水面センサー 6.ランプ
水面センサーによりペットボトル内が空になる前に検知しランプを点灯させる。


2.発明の位置(7月25日記載)
自分の発明と同じ分野にどのような発明が既に出願されているかを知るのは極めて重要です。明細書の作成の上で参考になります。又、同じような発明があった場合でも自分の発明との差異を知った上で作成すると明細書も違ったものとなります。
(1)特許調査
このブログの左下のリンクの覧に特許検索は特許電子図書館の特許検索にリンクしていますので、ご利用下さい。
①特許電子図書館の特許検索の利用
このブログの左下の特許検索をクイックして下さい。図1が表示さえます。これにキーワードを入れて検索します。
[図1]
P1000228.jpg
②キーワードの選択
この発明は植木鉢の給水に関するものですから、キーワードは植木鉢 給水です。これをキーワードとして入力します。このとき図1中に「の全てが含まれる」と「いずれかが含まれる」のどちらかを選択する必要があります。
検索した結果、件数が多い場合は「の全てが含まれる」を選択します。少ない場合は「いずれかが含まれる」を選択します。今回は「の全てが含まれる」を選択し検索します。
③検索結果(7月26日記載)
下図[2]は検索結果を示しています。この検索結果によれば、特許232件、実用新案122件です。
図[2]
P1000231.jpg
次に一覧表示をクリックします。図3が表示されます。見たいものをクリックしますと図4が表示されます。これくらいの件数であれば全て見ましょう。
図[3]
P1000232.jpg
図[4]
P1000230.jpg
(2)考察(7月29日記載)
今回出願対象の案件Aと特許調査で得らた案件Bとを比較検討します。図5は案件A(出願対象)を示します。図6は案件B(特許調査によって得られた)を示します。

図[5]
P1000221.jpg
図[6]
P1000233.jpg
①特許調査によって得られた案件Bについて
案件Bの特許明細書の請求項には「ペットボトル等(1)プラスチック容器の給水口近くに空気穴(3)を作り、水を入れ、また、同じサイズのペットボトル等の半分を利用して、転倒防止器具(2)を作り、ペットボトル等に上から挿入して、底の浅い適当な大きさの水受容器(4)の上で倒立させ、水を注ぎ入れれば、水は、空気穴近くで、自動的に止まり、ペットボトル等の水量の多少にかかわらず、水受容器の中には、常に一定の水位が得られるので、この水受容器から、植木鉢等に自動的に給水する、ペットボトル等を活用した植木鉢等への給水装置。」と書かれています。極めて限定的に書かかれていることから、すでに案件Aに類似したものが出願されていると考えられます。
②構成部材の比較(8月2日記載)
ア)案件Aの構成部材
・ペットボトル ・ジョイント ・水案内部 ・水受容器 ・(植木鉢) 
・液面センサー ・警報ランプ
イ)案件Bの構成部材
・ペットボトル ・ペットボトルの半分を利用した転倒防止器具 
・ペットボトルの給水口近くに開けられた穴 ・水受容器 ・(植木鉢)
ウ)相互対応
ペットボトル(案件A)=ペットボトル(案件B)
ジョイント(案件A)=ペットボトルの半分を利用した転倒防止器具(案件B)
水受容器(案件A)=水受容器(案件B)
水案内部(案件A)=ペットボトルの給水口近くに開けられた穴(案件B)
それぞれに対応している。案件Bの方がより具体的であり、権利の範囲も限定されている。案件Bはペットボトルを利用して簡単に安価で作れると言うことを主張している。権利の範囲が極めて小さい案件Bのほうが登録の可能性が大きい。
エ)案件Aと案件Bの違い
案件Aにあって、案件Bにない構成部材は液面センサーと警報ランプである。
液面センサと警報ランプは植木鉢に水をあげるのを忘れて、枯らしてしまうと言う問題点を解決する。この点に注目して明細書を作成すれば登録される可能性が残る。

後輩に弄ばれる妻 ハッシー 投稿日:2009/10/24 (土) 10:17

その日も、早めに会社を切り上げ、1年後輩の竹下と一杯呑んだ時でした。

竹下はまだ独身でしたが、会社の行事で妻と3才になる娘と一緒になる機会が年に何度かあり、
すでに妻とは互いに冗談を交わすまでの仲になっていました。

竹下はどうやら妻をかなりお気に入りのようすで、一緒に呑んでいてアルコールが回ってくると、
ちょくちょく妻の話題が出てきます。

その日も1軒目で、そんな話に入っていきました。。


「いいですよね~高橋さん(私)は・・・あんなにキレイでスタイル抜群の奥さんがいて・・」

「そんな褒めるほどでもないぞ・・・そんな事言ったら女房ツケ上がっちまうよ・・・」

「だって、適度に出るトコ出てて、おまけに美人なんて・・そうそう揃った奥さんなんて世の中にいませんよ。。」

「なんかもう、女房のカラダを全て知ってるような事言うねぇ。。結構着やせする方だから・・・竹下も騙されてんだよ。。」

「あ~あ、一度でいいから、あんな魅力的な奥さんを抱いてみたいなぁ・・・おぉっとっ・・・こりゃ失礼しました・・・ついつい・・」

「オマエもしょうがないねぇ・・・最近遊んでないのかい・・?」

「ボーナスが、あんなんじゃねぇ・・・」

「よし、じゃぁまだ早いし、景気づけにオレの家に呑みに来るか・・・?女房に会いたいんだろ・・?」

「えっ、これから先輩の家にお邪魔していいんすか?!」

「まぁ、娘はちょうど寝た頃だから、女房と3人で呑めると思うよ・・」

「ヒヤぁ~~うれしいっす。早く行きましょ!」


1軒目の勘定を済ますや、2人は我が家に急行しました。
我が家のマンションに着き、玄関のベルを鳴らすも妻が出て来ません。。。

出迎えに出てこないのでおかしいなと思いつつ、仕方なく玄関のドアを開け、2人で廊下を中に入って行くと・・・
シャワーを浴びている音と鼻歌が聞こえてきました。。。

洗面所兼脱衣場と廊下との間仕切りカーテンを閉めていなかったため、我々2人がいる斜め横の角度からは、
浴室のすりガラス越しに映る肌色のカラダのシルエットが・・・・

[Res: 46846] Re: 後輩に弄ばれる妻 ハッシー 投稿日:2009/10/24 (土) 21:20

すりガラスに映る妻の肌のシルエット・・・・
妻がシャワーを浴びている音・・・

竹下も妻が今入浴中である事を察知し緊張気味ですが、しっかり視線が浴室に注がれています。。。

その場に居続けると・・・浴室から出てくる全裸の妻とバッタリ・・・
妻の乳首や下腹部に生い茂るマン毛を・・・
その妻のカラダを想像し憧れている竹下に・・・
妻のハダカを見られてしまう・・・

あわてて奥の部屋に竹下を導きました。。

最悪の状況を避けたものの、妻は下着や着替えを脱衣場に準備していなかったためか、
バスタオルだけ巻いて、鼻歌交じりに私たちがいる部屋に入ってきてしまいました。。

「キャァっ・・」

アチャ~・・・
妻が姿は・・・

バスタオルをきつく巻き付けているせいか、乳房全体がバスタオルに浮き上がり・・・
乳頭部の形でさえ、おぼろげながらわかる状態となっています・・・


竹下もそんな妻の様子に気が付き、さっきからずっと視線が妻の胸元近辺を彷徨いながらも・・・

「す・・・すみません・・・こんな夜分にお邪魔しちゃって・・・」

「チョットぉ・・・あなた・・・電話の1本くらいかけられないの・・・?竹下さんと一緒に、突然でビックリするじゃないの・・・」

「ごめん・・・竹下がオマエとどうしても酒呑んで話ししたいって言うから・・・」

「先輩が今からぜひ来いって言うんで、つい・・・やっぱりご迷惑だったですよね・・・?」

「いえいえ・・・いつもヒョーキンで子供好きの竹下さんなら・・・いつでも歓迎よ」

「あ、そういうふうに言って頂けると、ちょっとホッとします・・・」

「なんかおつまみ用意しなくちゃね・・」

「そんなおかまいなく・・・こんな時間ですし・・・」


竹下は、妻の乳房がバスタオルに浮いている願ってもないチャンスを、ずっと引き延ばそうと
妻との会話を必死に伸ばそうとしています。。

竹下の視線が妻の胸元を這っているのを見て、私は嫉妬とコーフンで勃起してしまい、
妻に目線でバスタオルの胸元部分に送ると、ようやく妻は気が付いたらしく・・・

「あらごめんなさい・・・ずっとこんな格好で・・・チョット待っててくださいね・・・」


妻が別室に消えると・・

「くうぅ~っ・・・」

「オマエ・・・見たな・・・?」

「すんません・・・密かに憧れてた先輩の奥さんが・・・ノーブラでバスタオル1枚きりでいると思うと・・・
つい視線がそっちばっかり行っちゃって・・・先輩に悪いっすけど、オレ、もうさっきからビンビンっす・・・・」

[Res: 46846] Re: 後輩に弄ばれる妻 まさる 投稿日:2009/10/25 (日) 00:58

とてもドキドキです(^^)

[Res: 46846] Re: 後輩に弄ばれる妻 ハッシー 投稿日:2009/10/26 (月) 15:11

まさるさん、コメント有難うございます。


妻が、今度はどんな格好で後輩竹下の前に出てくるのか・・・
多少不安を覚えたため、竹下には焼酎を勧め、呑みながらここにいるようにと言い置き、
妻が着替えている別室に行きました。。

部屋のドアを開けると、妻はちょうどバスタオルを取り去り、適度な盛り上がりな乳房が
横向き角度で見える全裸状態で、盛りあがった恥骨に生い茂るマン毛も蛍光灯に照らされていました。。
まだ火照っているせいか、妻は、キャミソールタイプのブラトップに着替えようとしているところでした。。

こんな妻の裸体を・・・
竹下は見たいんだろうな・・・
竹下に妻のすべてを見られたら、オレはどんな気持ちになるんだろう・・・?
見られるだけでなく、妻の乳首を触られたり舐められたりしたら・・・?
ましてやコーフンした竹下の肉棒が妻に入り込んだら・・・


そんな妄想を抱き勃起しながら妻に、

「それってノーブラなんだろ・・・?」

「そうよ、でもカップが中に入ってるから中は見えないわよ。。」

「さっき、バスタオルからオマエのオッパイが盛り上がってて、竹下がずっと見てたの知ってるだろ・・・?」

「私も、竹下さんが私の胸ばかりに視線を送っているの・・・途中で気が付いた・・・」

「今日家に来たのも、オマエと呑んで話したかったんだと思うけど、スキあったんでオマエのカラダを見入ってたんだよ・・・」

「いや~、エッチなのね~竹下さんて・・・」

「オトコなら誰だって目の前に30そこそこの女性がバスタオル1枚でいたら・・目が行ってコーフンしちゃうさ・・」

「じゃ、この服もダメ・・?」

「ま、いいっか・・・このくらいなら・・」


結局、ブラトップと短パン姿に着替えた妻が、竹下のいる部屋に戻り、

「ごめんなさいね、お待たせしちゃって・・・」

「いやぁ~バスタオル姿もエロかったですけど・・・ブラトップっていうんですよね、それ・・?ノーブラですよね・・・?」

「よく知ってるわね。竹下さんの彼女も着てる・・?」

「オレ彼女にフラレたんで・・・寂しい毎日送ってま~す。。だから、目の前にキレイな奥さんが・・・またまたノーブラでいると思うと・・・オレ・・・」

「いやぁねぇ・・・・カップはちゃんと入ってるわよ・・・さ、さぁ、どんどん呑んで・・・もう遅いし今晩泊まっていらしたら・・・?ねぇ、あなた・・?」

「おー、せっかくだからいいじゃないか・・・?」

「いいすか・・?じゃ、奥さんも一緒に呑みましょうよ・・」

「いいわよ。喜んで竹下さんのお相手するわ。」

「いやぁ先輩、今晩ホントお邪魔してよかったす。」

「そうだよ、オマエ、女房のオッパイさっき見てたしな~・・前からいつか見たかったって言ってたしなー」

「・・・・」

「やっぱりそうだったの・・?竹下さん・・・?」

「だって・・・奥さん・・・バスタオル1枚のお姿で・・・ノーブラだったんで・・・」

「今だってノーブラよ・・」

「でもカップ入ってますよね・・?」

「じゃ、着替えてきましょうか・・・?そんなに私のオッパイ見たいんなら・・・」

「おいおい、チョット待てよオマエ・・・ちょっと酔っぱらい過ぎだぞ・・・竹下にサービスし過ぎじゃないか・・?」

「いいのよ・・・さっきだって竹下さんに・・・もう見られちゃったし・・・」

「お・・奥さん・・・別に無理しなくても・・・」

と、竹下は言いながらも、どんな着替えを妻がしてくるのか想像しながら、股間部を盛り上げていました。。 

46960] 後輩に弄ばれる妻 -2 ハッシー 投稿日:2009/10/28 (水) 16:41

まさるさん、コメント有難うございます。


妻はアルコールが入ったせいか、言葉のはずみで竹下にノーブラになるわよ・・・と言い残すと、
私の不安をよそに、早速着替えに寝室に向かいました。。


私は竹下に、
「おい、竹下・・・今頃、妻は生着替え中だぞ・・・覗いてみたいんだろ・・・?どうだい・・・?」

「そりゃ、もちろんっすけど・・・マジっすか・・?先輩・・・覗いてもいいんすか・・?でも覗いてるとこ、奥さんに見つかったら・・・」

「女房のハダカ・・・拝んでみたいんだろ・・・?」

「そりゃもう・・・先輩の奥さんのハダカ・・・拝見できるんなら、こんなうれしい事はありませんけど・・・」


私は妻が寝室に入ったのを見届けると、すり足で追いかけるように寝室のドアを少し開けた・・・
妻からは覗いている事が分らない事を確認し、竹下を手招きしソッと歩いて来るようにジェスチャー。。

妻は、我々が覗くドアに背を向けた状態ながらも、蛍光灯のあたる部屋で、
ブラトップの左肩ヒモをおろし・・妻の乳房を覆っていたカップを外したようです。。。

そして、もう一方の右の肩ヒモもおろし・・・

人妻のストリップショーです。。

もう一方のカップも乳房から外し・・・
前屈みになりながらブラトップを下ろし・・・
左右片足ずつ足をあげ・・・ブラトップを完全にカラダから脱ぎ去りました。。。

そして、半パンも脱ぎ去ると、白いパンティ1枚の姿となりました・・

我々が覗く角度からは、妻の何もつけていない肌色の背中が蛍光灯に白くまばゆく映えています。。
タンスからパジャマを取るため、妻がチョット斜めにカラダを向けた瞬間、生乳頭がチラッと見えてしまい、アァ~っ・・・。。。

竹下を見るとこの瞬間をずっと狙っていたんでしょう、目が点状態です。
「せ・・・先輩・・・奥さんの乳輪がチラッと・・・見えちゃいましたよ・・・」
私は激しい嫉妬感に襲われ、勃起しまくりです。。。

タンスから赤い格子模様のいつものパジャマにノーブラのまま袖を通し・・

そして・・・
妻はなんと白いパンティまで脱ぎ始めてしまいました・・・
クッキリ割れ目の入った白い双球を我々が覗く方に向けています。。。

竹下が声を潜めながらもコーフンしています。。
「おおぉ・・・今度は・・・お・・奥さんのお尻だ・・・!」


寝る時同様、妻はノーパンのままパジャマのズボンをはきました。。。
ノーブラノーパンに赤い格子模様の上下パジャマ姿です。。。

我々が呑んでいたリビングに妻が戻るようだったので、急ぎ我々はリビングに戻り、
何事もなかったかのように、妻を待ち構えて酒を呑んでいました。。


「お待たせぇ~、竹下さん。。」

「あれれぇ~、奥さん・・・パジャマ姿ですかぁ、さっきのブラトップより露出度少なくなっちまいましたねぇ・・・
お約束のノーブラか、これじゃぁわかんないんだけどなぁ~」
と、つい今しがた妻の乳輪をチラ見したくせに、竹下は酒の勢いでさらに妻にプレッシャーをかけ始めました。。


アルコールにそれほど強くない妻も、酔った勢いで、
「ホントよ、今、ノーブラなんだから・・・ほら・・・」
と言いながら、パジャマ姿のまま自ら上下にカラダを揺すっています。。

ノーブラのせいか、胸全体に収まりがなく、カラダが上下する度にユサユサと乳房全体が揺れ、
おまけに乳首の突起でパジャマの胸の部分が上下に揺れながら尖っています・・・


そんな妻の姿を見ながらも、竹下は調子に乗り、
「う~ん・・・奥さん?ホントのところよくわからないんだけど・・・」

こうなると売り言葉に買い言葉状況です。。
「わかったわよ・・・じゃぁ・・・」
と言いながら、妻はパジャマのボタンに手をかけました。。。

「おいおい、二人とも・・・・」

竹下を家に招いた後悔の念が生じはじめ、今晩、我々はどこまで行ってしまうのか
不安とコーフンを覚えながら緊張しならがも、勃起が収まらなくなっていました。。

[Res: 46960] Re: 後輩に弄ばれる妻 -2 単身赴任 投稿日:2009/10/28 (水) 20:49

なかなかそそりますね。経過が目に浮かんできそうです。続きお待ちしております。

[Res: 46960] Re: 後輩に弄ばれる妻 -2 かず 投稿日:2009/10/28 (水) 21:05

かなりとゆうか殆ど私と妻(当時は職場の内緒の関係)の体験とかぶってこの先の展開が楽しみです。きっと私と同じ心境だったのかと思うとものすごく親近感が湧いて自分とダブらせてドキドキしながら拝読しています。

[Res: 46960] Re: 後輩に弄ばれる妻 -2 早撃ちジョニー 投稿日:2009/10/29 (木) 06:43

ワクワクしますね

[Res: 46960] Re: 後輩に弄ばれる妻 -2 ひかる 投稿日:2009/10/29 (木) 09:12

アルコールって良いですよね~
楽しい雰囲気から始まったので楽しみです

[Res: 46960] Re: 後輩に弄ばれる妻 -2 ハッシー 投稿日:2009/10/29 (木) 16:34

コメント頂いた皆さま、共感頂いたようで何よりです。。



制止する言葉を聞かず、もうムキになってしまっている妻は・・・
パジャマの胸元に手をかけ、ボタンを外し始めました。。

竹下は、いよいよとコーフンで顔を紅潮させながら、
「奥さん・・そんな無理しなくてもいいっすよ・・・」
と、言葉では言うものの、お気に入りの妻のヌードを目の当たりにできるのでは?の期待感からニヤけており、
本当に制止する気持ちは、まったくカンジられません。。。

私は心配になり、
「おいおい、そこら辺で止めとけよ。。。竹下なんかにオマエのオッパイ、見られたくないんだよ・・・」

「奥さん、ボクもそんなつもり、ぜ~んぜんありませんから・・・」

気持ちとまったく裏腹な事をヌケヌケと竹下は言っています。。


しかしながら、妻は負けず嫌いの性格にアルコールの勢いが重なり、止めようとしません。。。
そして、ついに上半身パジャマのボタンを上から3つ、みぞおちのあたりまで外しました・・・

「さぁ、竹下さん。。胸元のボタン外したわよ。。このまま前を開けば・・・あなたにオッパイ見られちゃうわ・・・」
と言いながら、妻自ら徐々に胸元の前を・・・
左右に広げ始めました。。。


私は、もう緊張とコーフンで金縛りにあったようになり、ただ妻の動作を見守っています。。
竹下はと言えば、もう妻の動きを制止したりせず、むしろこの先を急がせようとしているのがミエミエです。。


妻のパジャマから程良い起伏の谷間が5合目あたりまで見えたところで、
今まで私だけが知っていた妻の胸の隆起の途中の場所を竹下は指さして、

「あ、奥さん・・・こんなところにホクロがあったんですねぇ・・・悩ましいなぁ・・・ゾクゾクっと来ちゃいますねぇ~」

そんな竹下の言葉に、まだ私だけが知っている妻の乳首を見られてしまう前から、
ジクジクたる嫉妬とコーフンで痛いほど勃起してしまいました。。

「あっ、先輩~イヤだなぁ。。。勃ってる・・・奥さんのオッパイ、オレに見られちゃうの・・・悔しくてコーフンしてるんすか・・・?」


後輩のくせにコノヤローと思いましたが、図星です。。

さぁ、これからいよいよご開帳の時に竹下も色めきだったか、呑んでいたグラスが手から滑り落ちてしまい、
竹下のいきり立って盛り上がった股間と、その下の床に酒が飛び散ってしまいました。。

「あらあら・・・竹下さん、コーフンしちゃった・・・?」

「あちゃ~・・・ス・・・スミマセン・・・」

「ちょっと待ってて、タオル持ってきますから・・・」

と、妻は布巾とタオルを持って来て、竹下の股間部と床を前屈みになって拭き始めました。。
妻のパジャマはそのまま3つボタンが外れた状態です・・・

胸元がパックリ開いてしまったパジャマから見え隠れしている妻の丸いお椀上の乳房・・・
その頂きに見える肌茶色の乳首・・・

竹下についに至近距離で・・・
妻の乳首をハッキリ見れるよう、竹下は自らの視線の角度を調節するため体を動かしています。。。
竹下はもしやわざとこぼしたのではないかと思えるくらい、私にとって大変な屈辱と嫉妬で胸がハチ切れそうです・・・


妻の手がタオルと共に竹下の股間部にタッチすると、
「あ・・・すみません・・・チョット・・待ってください・・・奥さん・・・」

「あら、や~だぁ・・・勃ってるの・・・?でも、パンツまで浸みこんじゃってるわよ・・・今晩泊るんだし、ついでにシャワー浴びちゃったら・・?」

「いいっすか・・・?そ・・・そうさせてもらいます・・・」

「ここまで竹下さんにサービスしたんだから、あなたにもサービスしてもらわないとねぇ~」

「え・・・・?」

「じゃ、まずサービスしてもらうついでに私が竹下さんの背中流してあげよっかぁ・・・?」

「え・・・・?でも・・・せ・・先輩・・・いいっすか・・・?奥さんと風呂入ったりして・・・?」

「まぁ、女房はパジャマ着てるし・・・オマエがお気に入りの奥さんに背中流してもらえるなんて・・・サイコーだろ・・・?」

「え・・えぇ・・・そりゃぁもう・・・」


既に3人とも理性を失いかけている中、安易にOKしてしまった事がのちのち大きな後悔を招くとは、
この時、私にはわかりませんでした。。

[Res: 46960] Re: 後輩に弄ばれる妻 -2 トキオ 投稿日:2009/10/29 (木) 17:17

くぅぅぅ!!たまりません!!!
続きをお願いします!

[Res: 46960] Re: 後輩に弄ばれる妻 -2 ひかる 投稿日:2009/10/30 (金) 09:02

勃起したままの後輩とお風呂ですか!
そりゃ~良いですね~

[Res: 46960] Re: 後輩に弄ばれる妻 -2 かず 投稿日:2009/10/30 (金) 18:53

ハッシーさん!たまらない展開です。続きが待ち遠しいです。よろしくお願いします!
 
47015] 後輩に弄ばれる妻 -3 ハッシー 投稿日:2009/10/31 (土) 08:18

皆様、応援コメント有難うございます。



竹下と我々夫婦は、酔いも手伝い、スケベなハプニングを楽しもうとしているカンジでした。。

竹下が、早速、洗面所兼脱衣場でYシャツのボタンを外し始めています。。
妻は、床にこぼれた酒を拭き終わると、早速そのままのパジャマ姿で竹下のいる脱衣場に向かいました。。
私も、何が始まってしまうのか恐れながら妻の後を追いました。。

妻が間仕切りのカーテンを開けると、竹下は既に上半身裸で、スラックスに手をかけているところでした。。

竹下は、
「あ・・・ちょっと奥さんに見られるの恥ずかしいなぁ・・・」

「いまさら何言ってるのよ・・さ、さ、早く脱いで・・・」
と、パジャマ姿の妻は、竹下のスラックスのベルトを緩めジッパーに指をかけ下ろし始めました。。

「あ・・・」

「だから恥ずかしいって言ったじゃないですか・・・奥さん・・・」

「だって、こんなに・・・・」

竹下のパンツを盛り上げる肉棒の先から滲み出たガマン汁で、パンツの先が大きなシミを作っています。。


「いやねぇ・・・竹下さんたら・・・まだ私のハダカ見てないうちから、こんなんちゃって・・・」

「でも・・・さっきから・・・パジャマの隙間から、奥さんのオッパイがチラチラ見えちゃって・・・・オレ・・・」

「いやらしいわねぇ~竹下さんたら・・・エッチなんだから~」
と、妻はパジャマの前に手を置いたものの、すぐさま、
「さぁ、パンツも脱いで・・・」
と、妻は竹下のパンツを下ろしてしまいました。。

竹下の陰茎が先っちょを濡らしながら、はち切れんばかりに天を向いていきり立っています。。

「あっ・・・おっきいぃ・・・」

「いやぁ、恥ずかしいんで、チョット先に中入ってます・・」
と言い、竹下は肉棒を手で隠しながら風呂場に先に入りました。。

妻は驚きながらも私に視線を向け、
「あなたのより、ずっとおっきいわね・・・ビックリ・・・」
と、私に屈辱的な言葉を残し、さっさと竹下の待つ風呂場に入りました。。

私は、風呂場に素っ裸の竹下とパジャマ姿とはいえハダカに近い姿の妻を2人切りにして、
このまま暴走してしまうのを恐れ、風呂のドアを開けさせ、横で見守っていました。。

「じゃ、竹下さん、洗いましょうね・・」

「は・・はい・・・お願いします・・・」

「じゃ、髪の毛もついでに洗ってさしあげちゃいましょうかねぇ。。」

妻は、イスに座りムスコを手で隠し続けている竹下の頭を抱え、シャンプーで髪の毛を泡立てはじめました。。

「お・・・奥さん・・・」

「なに・・・かゆいとこあるの・・?」

「い・・いえ・・・さっきから・・・・」

「え・・・?」

「奥さんのオッパイがあたっちゃって・・・」

「あ・・・」

妻が洗うのに夢中でノーブラのオッパイを竹下の肩周辺に押し当てているようです。
私の方を振り向き舌を出しましたが、そのまま洗い続けています。。

私が、
「オマエ、ノーブラなんだから・・・竹下をあまり喜ばせるなよ・・・オレ嫉妬で悔しいよ・・・」

「せ・・先輩・・・すんません・・・でも・・・いい気持ちっす・・」

妻のオッパイの感触を竹下に知られてしまった悔しさから、
「コノヤロぉ~、オレの妻だぞ・・・わかってんだろぉなぁ・・・」

「あなた、まぁそんなにならなくても・・・」

妻は、そう言いながらも、竹下の髪をすすぎ洗い終え、タオルで髪を拭き始めました。。
すでに妻の姿は、シャンプーの泡が所々飛び散り、すすぎのお湯でびしょ濡れになっていて、
2つの隆起が先端部の突起とともにパジャマに張り付いていました。。。

「じゃ竹下さん、次カラダ洗いましょうね・・・」

「その前に奥さん・・・もうびしょびしょじゃないですか・・・」

「しょうがないわよ・・・」

「脱いじゃったほうがいいんじゃないですか・・・?」

「竹下、何言ってんだ、オマエ抜けぬけと・・・」
と言いながらも、私は、竹下の前で妻がハダカになって、嫉妬とコーフンで自分がどうなってしまうのかを
味わってみたくなっていました・・・

「そうね・・あなた、いいかしら・・・脱いじゃっても・・・?」

「・・・・オマエの好きにしたら・・・」

すると妻は、竹下に背中を向けながら・・・
残っていたパジャマのボタンを外し・・・
両腕を抜き・・・
ついにパジャマの上を脱いでしまいました・・・

腕ブラをしながら立ちつくす肌色の妻の背中が妖艶で眩しいです・・


「奥さん・・・下も濡れちゃいますよ・・・パンティいっちょうになった方がいいんじゃないですか・・・?」

「え・・・・?でも・・・・」

妻のパジャマのズボンの下はノーパンである事を知りながら、竹下は妻を困らせています。。。

[Res: 47015] Re: 後輩に弄ばれる妻 -3 百貫 投稿日:2009/10/31 (土) 10:11

徐々に主導権が奥さんから後輩に移りつつありますね。
弄ばれるというからにはすごいことになっちゃうのかな?
続き楽しみです。

[Res: 47015] Re: 後輩に弄ばれる妻 -3 拳 投稿日:2009/10/31 (土) 11:42

そろそろ 後輩と妻を蹴っ飛ばし  いきり起つ貴方のものを 妻の口にねじこみ ばっくからヒイヒイ言わせる頃合いと思います   ガマン汁だしてるのは後輩だけじゃない
僕も貴方も、み~んなもです

[Res: 47015] Re: 後輩に弄ばれる妻 -3 早打ちジョニー 投稿日:2009/10/31 (土) 20:29

早く続きをお願いします

[Res: 47015] Re: 後輩に弄ばれる妻 -3 隠居 投稿日:2009/11/01 (日) 00:25

はよう続きを書いて下され

[Res: 47015] Re: 後輩に弄ばれる妻 -3 ところてん 投稿日:2009/11/03 (火) 10:27

続きを読みたいですよ。
更新お願いします。

[Res: 47015] Re: 後輩に弄ばれる妻 -3 なお 投稿日:2009/11/03 (火) 12:00

久々に更新が楽しみな投稿





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